過去の記事一覧

  1. ハリウッド

    『スター・ウォーズ』生みの親ルーカスがシリーズ復帰するという噂が実はかなり信憑性が高いという件

    世界的な人気シリーズ『スター・ウォーズ』の生みの親であるジョージ・ルーカスが、今後制作される新たな三部作で、再び監督を務める可能性がある…

  2. 映画レビュー

    【映画レビュー】J.Lo美貌で魅せるMeToo真逆の痛快女性賛歌『ハスラーズ』

    とにかくジェニファー・ロペスの映画だった。ワガママな性格で有名な彼女が無報酬でも出演したかったというだけあって、長いキャリアの中でも…

  3. 映画レビュー

    【映画レビュー】『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』曲者揃い役者陣の欲まみれな滑稽さが笑える

    久々に王道の推理映画を観た。アガサ・クリスティ風の使い古された古典的なテンプレを、移民問題や右傾化なども取り上げて現代風味に昇華させた本作は、王道な…

  4. ハリウッド

    『パラサイト 半地下の家族』がアメリカでドラマ化へ!主演はアベンジャーズのアノ人?

    先日のアカデミー賞で、外国映画としては初となる作品賞を含む4部門での受賞が大きな話題となった『パラサイト 半地下の家族』が、アメリカのケ…

  5. 邦楽

    天は何物与えれば気が済むのか?新田真剣佑がザ・チェインスモーカーズのアノ曲を日本語カヴァーで歌の才能…

    本日は天は何物も与えてしまうのかって理不尽な不平等を憂う話。20年以上日本のいい男ランキングを独占してきた木村拓哉と福山雅治もいい年…

  6. アカデミー賞

    【オスカー雑記】外国映画史上初の快挙!『パラサイト 半地下の家族』は、なぜ作品賞が獲れたのか?

    韓国映画『パラサイト』ナイトだった今年のオスカー大番狂わせの作品賞を密かに期待してた映画ファンも多かった?前日に思った。明日のアカデ…

  7. アカデミー賞

    ノミネートを見て感じる「変わってるようで何も変わってない」アカデミー賞の偏向性

    いよいよ本格的な賞レースの時期がやって来た!アカデミー賞のノミネートが発表され、昨年、世界的ヒット作となった『ジョーカー』が最多11部門…

  8. 映画

    主演映画の元ネタ女性から告訴も、今ジェニファー・ロペスが熱い!

    ハーフタイムショーで各方面から大喝采を浴びるまさに圧巻のステージだった。シャキーラと共にステージに立ったジェニファー・ロペス。これぞ…

  9. ハリウッド

    お似合い★ブラピとジェニファーが15年ぶりに再会も「復縁」は進めない理由とは?

    今年のSAG(映画俳優組合)賞で最も注目を集めたのは、この二人に違いない。ブラッド・ピットと、彼の元妻であるジェニファー・アニストン。ブ…

  10. 映画レビュー

    【映画レビュー】『キャッツ』そもそも映画化すべきでない!

    そもそも論として、この不朽の名作である『キャッツ』が今まで映画化されてこなかった理由を考えれば、下手に手を出すべきでないことは明白である。T・S・エリオ…

  11. 音楽

    The 1975の新曲のアートワークがマルーン5の過去作に似てると指摘されマットが反論!

    The 1975の新曲「Me&You Together Song」のジャケ写のアートワークが、マルーン5の過去の作品のアートワークと似て…

  12. 音楽

    ジャスティン・ビーバーが陸上デビューか?目指すは東京五輪?

    新曲「Yummy」がYoutubeで公開されるや否や、わずか公開後1週間で3,200万回も再生されるなど、変わらず世界的な注目度の高さを証明した…

  13. 映画レビュー

    【映画レビュー】『リチャード・ジュエル』イーストウッドがフェイク情報に踊らされる現代に強烈なパンチを…

    情報過多な時代、信憑性の薄い情報も、真相を確かめずとも伝達され拡散される現代。善悪をマスメディアが決めてしまう真実の脆さ。そんなフェイク情報に踊らされる…

  14. 音楽

    ジャスティン・ビーバーがライム病を告白して逆に彼を応援したくなった理由

    ジャスティン・ビーバーがライム病と診断されていたことを告白した。ライム病とは、小動物が持つ菌がマダニによって感染し、発熱や慢性疲労か…

  15. 映画

    GG賞でホアキン受賞時になぜビヨンセは立たなかったのだろう?

    今年のゴールデン・グローブ賞で見事ドラマ部門で主演男優賞を受賞したホアキン・フェニックス。彼が受賞した際、会場中がスタンディングオベーシ…

  16. 映画

    【ゴールデン・グローブ賞で何があった?】最凶の毒舌司会にトム・ハンクスはじめ会場中が苦笑!

    今年のゴールデン・グローブ賞はドラマ部門が『1917 命をかけた伝令』、コメディ・ミュージカル部門が『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・…

  17. 音楽

    2010年代で最もヒットした楽曲トップ10から見えてくる音楽不況の嘘?

    激動の2010年代をヒット曲と共に振り返る!年が明け2020年代がはじまった!2010年代は、音楽業界にとっては劇的な変化を遂げ…

  18. ライブレポート

    COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/31)ライブレポート

    大晦日2019年のロック納めに相応しい充実のラインナップ年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様を…

  19. ライブレポート

    COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/30)ライブレポート

    復活のナンバガからベテラン若手と充実のラインナップ!年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様をサラ…

  20. 日記

    謹賀新年

    皆様、あけましておめでとうございます!日頃のご愛顧を賜り心より感謝申し上げます。昨年は、たくさんのご指示を賜り、おれいは(令和)何度言っても足りない…

  21. 映画

    第11回 独断で選ぶ今年良かった映画 TOP10 2019

    今年2019年の邦画と洋画を合わせた興行収入の総額が、2016年に映画『君の名は。』が社会現象化して記録的ヒットした2,355億円を上回り、過去最高となるな…

  22. 音楽

    第11回 独断で選ぶ今年素晴らしかったベスト洋楽 TOP10 2019

    テイラー・スイフトとケイティ・ペリーが仲直り、チャイルディッシュ・ガンビーノがラップでグラミー史上初の主要部門受賞、リル・ナズ・Xやリゾなどtiktok…

  23. 邦楽

    第11回 独断で選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2019

    この時期、恒例企画となりました! 個人的に選んじゃいます、素晴らしい邦楽ベスト10!嵐の活動休止宣言に始まり、ピエール瀧の大麻逮捕事件、NGT48山…

  24. 邦楽

    松任谷由実「恋人がサンタクロース」がクリスマスは恋人と過ごす日という社会的呪縛を作ったと反省する(笑…

    今日はクリスマス。師走の街全体に流れる「物を買え」オーラが恐ろしくて、想定していた貯蓄額よりも数十万円少なくなるなんてのが毎年恒例になってる駄目人間な訳だけ…

  25. 映画レビュー

    大衆迎合しながらルーカス愛と敬意を貫きながら完結させた『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』…

    『スター・ウォーズ』というのは何処の国の年齢・性別・宗教問わずに誰が観ても面白いと思える大衆娯楽の象徴でなければならないと思っている自分にとって続三部作は聖…

カレンダー

2020年10月
« 9月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

あなたにオススメの記事

[PR]
  1. ライブレポート

    ポール東京ドーム初日を観た!
  2. 音楽

    【徹底考察】ビルボード1位、米英人気過熱、国連演説・・・勢いが止まらないBTS(…
  3. テレビ・芸能人

    テレ朝スーパー戦隊の放送時間変更の暴挙は吉と出るか?
  4. 映画

    何故「バルス現象」は起きるのか?その理由は日本特有の国民性と風土にあった!
  5. 邦楽

    THE ORAL CIGARETTES山中がビバラでUVERworld TAKU…
PAGE TOP