ライブレポート

  1. SUPERSONIC実際に参加して実感した、コロナ禍での徹底した運営と浮かび上がった問題点

    SUPERSONICの開催の実情はこれだ!サマソニ参加歴15年、行かない選択肢はなかった愛知で開催され大きな批判を呼んだ「NAMIM…

  2. 生粋のフジロッカーである僕が今年の参加を断念した理由

    デルタ株拡大の中でのフジロック開催の是非五輪開催直前から感染状況は変わった何が正解で、何が不正解なのかが分からない時代だ。東京五輪が…

  3. コロナ禍に≪人間の真の価値観≫を見出すUVERworldが「EN」で紡いだ奇跡の一夜(2021/06…

    コロナ禍の過酷な現実を熱意で吹き飛すような力強いライブだった。先行きが見えずにモヤモヤしている、センシティブな時代の不安を蹴散らし、…

  4. 【藤井風、マイヘア、ビーバー】コロナ禍で開催されたVIVA LA ROCK 2021が示したフェスの…

    初年から皆勤賞のフェス。過去の8年を思い返しても最大の困難な状況だというのは一目瞭然。昨年中止となった「VIVA LA ROCK」今年も変異種の感染拡大…

  5. 【ライヴレポ】My Hair is Bad、不確かな時代に確かなものをロックで示した完勝ライヴ

    確かなものが、容易に感じれたものが、我々の生活から消え去って久しい。音楽なんて生命に直接関わるものではないし、形ないものだから尚更だ。世…

  6. 【ライブレポ】go!go!vanillasの初武道館に感涙!純粋な正統派ロックバンドライブだった!

    コロナ禍でライブの開催の是非が問われ続けている最中、go!go!vanillasは自身のキャリアでも最重要となるだろう初武道館公演を実現…

  7. COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/31)ライブレポート

    大晦日2019年のロック納めに相応しい充実のラインナップ年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様を…

  8. COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/30)ライブレポート

    復活のナンバガからベテラン若手と充実のラインナップ!年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様をサラ…

  9. 【ライヴレポ】13年ぶりの来日公演!U2『ヨシュア・トゥリー・ツアー』が凄まじ過ぎた!

    06年以来13年ぶりの来日となったU2。約40年のキャリアを誇りながらもライヴ動員は世界トップを維持し続けるモンスター・バンドの来日は文字通りの「事…

  10. NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019 最終日 横浜アリーナを観た!

    2年前の大晦日のCOUNTDOWN JAPANでのストレイテナーのパフォーマンス中に、その前にMONOEYESが出演していたからか、細美武士が乱入し、急…

  11. ONE OK ROCK『EYE OF THE STORM』日本凱旋公演が最高だった!

    00年代中盤から毎年観ているワンオクのライヴの中でも、個人的にはワンオク史上最高のライヴだったと断言したい気分だ。今年発表された『Eye of the …

  12. 【レッチリ、ホルモン、RAD】SUMMER SONIC 2019 2日目 ライブレポート

    今年で20周年を迎えたサマソニ!とにかく暑い!最高気温40℃に迫る酷暑となったサマソニ2日目。灼熱地獄とも言えるようなとんでもない日差しが容赦なく降り注…

  13. 【DA、ポルノ、フジファブ】ROCK IN JAPAN 2019 5日目 ライブレポート

    20年間ロッキン支えたバンドと運営の絆を感じた最終日記念すべき20年目のROCK IN JAPANも最終日。個人的にも、今年で連続15年目の参加であり、…

  14. 【UVERworld、ホルモン、フィッシャーズ】ROCK IN JAPAN 2019 4日目 ライブ…

    国内最大級動員フェスのロッキンが20周年を迎える!今年で20年目を迎えたROCK IN JAPAN FESTIVAL。記念すべき公演は過去最多の5日間開…

  15. 【エルレ、加山雄三にレッチリも?】FUJI ROCK FESTIVAL’19 聖地の維持…

    世界的アーティストから国内カリスマバンドまで充実のラインナップ梅雨が長引き比較的気温が低い2019年の七月。梅雨明け前にフジロックという珍しい年となった…

  16. サザン40周年ライヴ千秋楽を観た!「ふざけるなツアー」のセトリがコアな選曲だった理由とは!?

    2018年6月25日にサザンはデビュー40周年を迎えた。ファンはどんなスペシャルな活動が発表されるか首を長くして待っていた。しかし、全国ツアーは翌年春と…

  17. 【ライブレポート】45周年ツアー千秋楽でも女王の貫録と現役感を示したユーミンを武道館で観た!

    昨年のロッキンで初めて生の姿とパフォーマンスを見て、大晦日の紅白でサザン桑田と奇跡のコラボを果たし何かと話題だった松任谷由実。ワンマンを観たことがなかっ…

  18. 【ライブレポート】オアシス解散から10年!ノエルが示した完璧なソロライヴに悲しいけど?脱帽した!

    昨年2018年のサマソニのヘッドライナー以来なので約9ヵ月にも満たない再来日だ。単独公演としては約4年ぶりで意外に期間が空いていることに驚く。構成は2017…

  19. 【UVERworld、ホルモン二号店、KEYTALK】VIVA LA ROCK 2019 ライヴレポ…

    初回から5年間皆勤賞のフェスである。VIVA LA ROCK 2019に今年も参加した。春フェスとしてすっかり定着し、「とりあえずビバラ行ってればゴ…

  20. 【ライブレポート】歓喜と波乱で渦巻くマイヘア初の横アリ公演が本気でエモ過ぎた

    My Hair is Badの三人が遂に横浜アリーナのステージに立つ。単独公演では無い全国12カ所を回る「ファンタスティックホームランツアー」の一環でのステ…

  21. これぞクラプトンなセトリにまさかの奇跡実現!至福で至極のクラプトン武道館ライヴを見た!

    御大、平成最後の来日公演となる。もちろん会場は武道館だ。来日アーティストとしては最多で96回目もの公演が実現したことになるそうだ。会場には世代の壮年?老…

  22. アコギ一本で奇跡の東京ドーム公演を成し遂げたエド・シーランに脱帽した!

    とんでもない東京ドーム公演だった。エド・シーランが現代音楽シーンにおける時代の寵児であることは世界中の誰もが認める事実であろう。しかし、アコギ一本で5万人の…

  23. まるでベスト盤ライヴ!マルーン5の東京ドームが凄かった!

    EDM、HIPHOP、RAPなどのホップ勢がチャートを独占しロックが居場所を無くし存在意義を模索する。10年代の音楽シーンは正しくそんなロック不遇の時代…

  24. 【サンボ、髭男、バニラズ】COUNTDOWN JAPAN 1819 4日目ライヴレポート

    2018年大晦日。いよいよCDJ1819最終日。日常の喧騒から離れて音楽だけの空間にいることは幸せだ。大晦日って不思議な日だ。他の364日と大差もないし…

  25. 【ユニゾン、オーラル、元春】COUNTDOWN JAPAN 1819 3日目ライヴレポート

    フェスシーンの旬な若手人気バンドから新進気鋭のラッパーやシンガー、大御所までを1日で総括的に見れるのもフェスの醍醐味でありCDJの良いところだと思った三…

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