映画

  1. トム・ハンクスが新型コロナウイルスに感染

    『フォレスト・ガンプ/一期一会』『フィラデルフィア』『プライベート・ライアン』など数多くの映画で主演を務めアカデミー賞に二度輝いた功績を…

  2. 音楽フェス中止、映画公開延期など・・・新型コロナウイルスはエンタメ界にとっても大打撃!

    世界85カ国で新型コロナ感染が確認され深刻化アジア圏に留まらず遂にアメリカまで上陸!新型コロナウイルス感染拡大が深刻な事態になってきている。…

  3. アリアナ・グランデは新型コロナの予防でも上手に手が洗えない?本人がガチギレ反論も!

    新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るっている。世界中の感染者数は10万人を超え、死者数は3500人に、つい数日前にはアメリカでの感染者…

  4. どうも腑に落ちなかった『スカイウォーカーの夜明け』でパルパティーンが復活した理由が明らかに!

    昨年末に公開され世界中で大ヒットを記録した『スター・ウォーズ』シリーズ9作目となる『スカイウォーカーの夜明け』。この映画には、旧帝国軍の…

  5. 新型コロナウイルスの対抗策をマット・デイモン出演の10年前の映画『コンテイジョン』から学ぶべし

    中国武漢から発生したとされ世界中に深刻な感染拡大をしている新型コロナウイルス。各地のイベントは中止や延期になり、ディズニーランドやユニバ…

  6. トランプ大統領がオスカー受賞の『パラサイト 半地下の家族』に不満爆発!

    先日のアカデミー賞で、外国映画としては史上初となる作品賞を含む4部門を受賞した韓国映画『パラサイト 半地下の家族』に対して、トランプ大統…

  7. 実はアイアンマンとスパイダーマンが『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に出演してた?

    ネット上に1985年公開の不朽の名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のワンシーンの動画が投稿され話題となっている。なんと、『アベンジャ…

  8. 『スター・ウォーズ』生みの親ルーカスがシリーズ復帰するという噂が実はかなり信憑性が高いという件

    世界的な人気シリーズ『スター・ウォーズ』の生みの親であるジョージ・ルーカスが、今後制作される新たな三部作で、再び監督を務める可能性がある…

  9. 『パラサイト 半地下の家族』がアメリカでドラマ化へ!主演はアベンジャーズのアノ人?

    先日のアカデミー賞で、外国映画としては初となる作品賞を含む4部門での受賞が大きな話題となった『パラサイト 半地下の家族』が、アメリカのケ…

  10. 【オスカー雑記】外国映画史上初の快挙!『パラサイト 半地下の家族』は、なぜ作品賞が獲れたのか?

    韓国映画『パラサイト』ナイトだった今年のオスカー大番狂わせの作品賞を密かに期待してた映画ファンも多かった?前日に思った。明日のアカデ…

  11. ノミネートを見て感じる「変わってるようで何も変わってない」アカデミー賞の偏向性

    いよいよ本格的な賞レースの時期がやって来た!アカデミー賞のノミネートが発表され、昨年、世界的ヒット作となった『ジョーカー』が最多11部門…

  12. 主演映画の元ネタ女性から告訴も、今ジェニファー・ロペスが熱い!

    ハーフタイムショーで各方面から大喝采を浴びるまさに圧巻のステージだった。シャキーラと共にステージに立ったジェニファー・ロペス。これぞ…

  13. お似合い★ブラピとジェニファーが15年ぶりに再会も「復縁」は進めない理由とは?

    今年のSAG(映画俳優組合)賞で最も注目を集めたのは、この二人に違いない。ブラッド・ピットと、彼の元妻であるジェニファー・アニストン。ブ…

  14. GG賞でホアキン受賞時になぜビヨンセは立たなかったのだろう?

    今年のゴールデン・グローブ賞で見事ドラマ部門で主演男優賞を受賞したホアキン・フェニックス。彼が受賞した際、会場中がスタンディングオベーシ…

  15. 【ゴールデン・グローブ賞で何があった?】最凶の毒舌司会にトム・ハンクスはじめ会場中が苦笑!

    今年のゴールデン・グローブ賞はドラマ部門が『1917 命をかけた伝令』、コメディ・ミュージカル部門が『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・…

  16. 第11回 独断で選ぶ今年良かった映画 TOP10 2019

    今年2019年の邦画と洋画を合わせた興行収入の総額が、2016年に映画『君の名は。』が社会現象化して記録的ヒットした2,355億円を上回り、過去最高となるな…

  17. 大衆迎合しながらルーカス愛と敬意を貫きながら完結させた『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』…

    『スター・ウォーズ』というのは何処の国の年齢・性別・宗教問わずに誰が観ても面白いと思える大衆娯楽の象徴でなければならないと思っている自分にとって続三部作は聖…

  18. 2019年に最も話題になったツイートは「卵」?

    早いもので2019年も師走の中盤。映画や音楽などいろいろと話題になったものも多い年だったように思えるが、今回は今年2019年に最も話題になったツイートは…

  19. トムホの涙の訴えでディズニーとソニーが奇跡の和解!スパイダーマンMCU残留決定!

    今年2019年の夏に全世界で公開された『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』の世界的大ヒットを受け、キャラクターの権利を持つソニー・ピクチャーズと、…

  20. スコセッシ監督のMCU批判は映画業界の行く末を案じた愛情表現だと思う

    スコセッシのマーベル映画に対する「映画じゃない」発言は衝撃的であり画期的な出来事だった。しかし、その発言は多くのマーベルファン(主にキッズ)によって批判…

  21. 『ジョーカー』の怪演で早くもオスカー最有力のホアキンは賞嫌い?

    ジョーカーを演じるには特殊なエネルギーが必要早くも来年のオスカー主演男優賞最有力!日本でも特大ヒットを飛ばしている『ジョーカー』。作品の内容が衝撃的…

  22. 誰もビートルズを知らない世界で抜群のセンスが光る傑作『イエスタデイ』

    プロのミュージシャンに憧れ目指した人なら誰しも思ったことがある発想だ。自分も大学時代にバンド組んでた時は思ったもんだ、どれほど桑田佳祐がいなかったら、桜井和…

  23. 映画『ジョーカー』狂騒曲~あの階段が新たな観光名所に!近隣住民から反発も~

    空前のヒットとなった映画『ジョーカー』で最も印象的なものとして多くの人が挙げるだろう場面は、あの「階段」のシーンではないか。道化師アーサーが社会の理不尽…

  24. 若者の映画離れ・鑑賞料値上げも関係ない!2019年映画興収が過去最大を記録!

    映画不況なんて嘘っぱち!2019年興収が過去最高に!先日、若者は映画の上映時間である2時間を長いと感じ、耐えられずにスマホをいじってしまうという情報が出…

  25. 『ターミネーター:ニュー・フェイト』キャメロンのコピーを30年ぶりに作っただけで新鮮味が無い!

    1991年の『ターミネーター2』の時代と今では映像技術の革新と、その浸透性に雲泥の差がある分だけ、驚きが少なくなるのは致し方ないのかも知れないが、何より…

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