邦楽

  1. 第11回 独断で選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2019

    この時期、恒例企画となりました! 個人的に選んじゃいます、素晴らしい邦楽ベスト10!嵐の活動休止宣言に始まり、ピエール瀧の大麻逮捕事件、NGT48山…

  2. 松任谷由実「恋人がサンタクロース」がクリスマスは恋人と過ごす日という社会的呪縛を作ったと反省する(笑…

    今日はクリスマス。師走の街全体に流れる「物を買え」オーラが恐ろしくて、想定していた貯蓄額よりも数十万円少なくなるなんてのが毎年恒例になってる駄目人間な訳だけ…

  3. NICO Touches the Wallsの活動終了の理由を考える

    突然の活動終了に驚き通り越して無心・・・NICO Touches the Wallsが活動終了を発表した。何の前振りも無い突然の発表に驚きを通り越し…

  4. やはりサマソニのB’z抜擢は失敗だった?チケット売れ行きに見る揺るがないサマソニ洋楽至上…

    夏本番、いよいよフェスシーズン到来!去年チケット売れなかったフジ、サマソニが爆売れ中!まだまだ本格的な梅雨の真っ最中で参加者の意識も薄いと思うが今月…

  5. 【サークルばっかの最近のフェスに違和感】METROCKでフォーリミがキレた件に激しく同意してしまう!…

    手グーパー、ツーステ、スカダン・・・いつの間にか個性を失った邦楽フェスでのノリ実は、邦楽ロックフェス界隈で、どうもここ数年感じていた違和感があった。…

  6. 人気YOUTUBER「Fischer’s」がロッキンに出ることの違和感をバチコン言ったる…

    国内最大級の邦楽フェスにYoutuberの賛否ロックか否かはどうでもいい、それ以前の問題!今年で20周年を迎えるROCK IN JAPANの出演アー…

  7. UVERworldの男祭り遂に東京ドーム実現!でも女性CREWからブーイング?

    最近のUVERworldは本当に凄い!!我々のドンピシャ世代は「女にキャーキャー言われるアイドルバンド」と言う認識が強かったが、それを嫌ったTAKU…

  8. ピエール瀧騒動で垣間見えた石野卓球の凄さと日本社会の電気愛

    平成も終わろうとしている今年の三月、日本に衝撃が走った。電気グルーヴのピエール瀧がコカイン使用の罪で逮捕された。出演作は北野武など人気監督作…

  9. マキシマムザホルモン2号店はどんなバンドが最適か日本一適当に考えてみた

    だいすけはん(キャーキャーうるさい方)が頚椎椎間板ヘルニアと診断され、ライヴ活動を小休止しているマキシマムザホルモンがバンドを「フランチャイズ化」させ、…

  10. 同性代が感じる嵐の活動休止に対する共感

    嵐が2020年末を以て活動休止することが発表された。ファンの悲鳴が列島中から聞こえてきそうな勢いでニュースが巡っている。大相撲初場所の千秋楽中に…

  11. CDJ1819で大量発生した「あいみょん地蔵」で垣間見えた若いマナー違反客の現実

    昨年末から4日間開催されたCOUNTDOWN JAPAN 1819だが今回も大盛況で幕を閉じ、国内最大級の年末年始の音楽イベントとしての面目を保てた気が…

  12. 【サンボ、髭男、バニラズ】COUNTDOWN JAPAN 1819 4日目ライヴレポート

    2018年大晦日。いよいよCDJ1819最終日。日常の喧騒から離れて音楽だけの空間にいることは幸せだ。大晦日って不思議な日だ。他の364日と大差もないし…

  13. 【ユニゾン、オーラル、元春】COUNTDOWN JAPAN 1819 3日目ライヴレポート

    フェスシーンの旬な若手人気バンドから新進気鋭のラッパーやシンガー、大御所までを1日で総括的に見れるのもフェスの醍醐味でありCDJの良いところだと思った三…

  14. 【BUMP、ヤバT、あいみょん】COUNTDOWN JAPAN 1819 1日目ライヴレポート

    年の瀬もロックではしゃぐのが最高じゃないかと参加し続けて個人的には2007年から数えて今年で連続12年目のカウントダウンジャパン。忘年会で酒飲んで大はし…

  15. 実は失敗していたサザンの紅白!ユーミンとの奇跡の共演に助けられ拍手喝采!

    もう20年近く酷評が続いていた昨年末2018年の紅白歌合戦に久々の賞賛の嵐が吹き荒れている。今年を代表するヒット曲であるDA PUMP「USA」や、緊急サプ…

  16. 第10回 独断で選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2018

    毎年恒例になり今年で記念すべき10回目を迎えることになりました「独断で勝手に選ぶベスト楽曲」。安室奈美恵の引退、米津玄師やDA PUMPの楽曲がメガヒッ…

  17. 部長注目!忘年会シーズン到来!若者がドン引きする「おっさんがカラオケで歌う曲」とは!

    忘年会シーズン真っ只中である。最近は何かとハラスメントに発展することも多いので(酒の場だしね?)、上司部下共に忘年会に消極的な会社が多いそうだが、それで…

  18. ゆず2019年春に弾き語りドーム公演決定も発表方法が批判の的に!

    ※注意※今回ばかりは、めちゃくちゃ、ゆず批判をしてるのでファンの方はご覧にならないで下さい。しかし、本文は今回の発表法についての批判でしかなく、決し…

  19. 紅白にサザン降臨で35年ぶりにNHKホールで歌唱決定!何を歌うか予想!

    サブちゃんと言いサザンと言い紅白に箔が付いた感があるなんやかんやで日本人は紅白好きだ。視聴率低迷などと言われているが、毎年必ずこの時期になると出場歌手の…

  20. 最後のAAA 桑田佳祐「ひとり紅白歌合戦」をLVで観る!

    桑田佳祐が自身のライフワークの一貫として20年間続けてきたチャリティー活動であるAAA(Act Against AIDS)の最終公演がお馴染みのパシフィ…

  21. ヤバイTシャツ屋さん紅白急浮上で感じる2つの違和感

    最近の紅白では「フェス枠」が設けられているようなオリコンが実施した、今夏のフェスシーンで活躍した中で“紅白で見たいバンドのランキング”の男性が選ぶ首位に…

  22. 【歌姫から伝説へ】安室奈美恵に25年分の感謝を!さよなら、ありがとう安室ちゃん!

    日本中が驚きと落胆に溢れた。安室奈美恵の芸能界引退の報は事件となり、国民の関心を引きつけた。最後のアルバム「Finally」も200万枚を突破。2007…

  23. 13年ぶりロッキンに出演したサザンが凄かった!ROCK IN JAPAN史上最大に盛り上がったサザン…

    サザンオールスターズ、ロッキン実に13年ぶりの登場であった。圧倒的完勝であった! まさに別格! 桁の違いを見せつけられた。個人的な話になるが、ロッキ…

  24. エルレ細美が「待った!」転売野放し・・・チケットだけじゃないライヴ物販問題を考える

    邦楽ロックが好きな皆様こんにちは。皆さんがライヴ行く中で違和感を覚えることありませんか? そう、物販です。誰もが欲しいライヴ・グッズを買うために開演数時間前…

  25. [Alexandros]初のスタジアム公演を観る!現代のカリスマ性を兼ね揃えた正統派ロック・スターに…

    前日のエルレ復活ライヴの熱気も残っている海浜幕張のZOZOマリンスタジアム。この日は、が、元祖カリスマバンドであるエルレの翌日に同じ場所で同じ規模感のラ…

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    SUMMER SONIC 2017 東京会場1日目ライヴレポート
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    【勝手に大予想】ダニエル・クレイグ007卒業で次のボンドは誰になる?
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