邦楽

  1. THE ORAL CIGARETTES山中がビバラでUVERworld TAKUYA∞にガチギレした…

    ビバラで何があった?オーラル山中謎のブチ切れ事件!GW真っ只中である。音楽好きにとってはフェスは夏だけのイベントではなく春フェスも定着し、そ…

  2. 【ジャニーズ史上最も歌唱力が高い男】関ジャニ∞を脱退する渋谷すばるについて思うこと

    関ジャニ∞から渋谷すばるが脱退するという。特段ファンでもないので驚きもせず「へぇ~」くらいにしか思わなかったが、渋谷というイチ歌手に関しては思うところが…

  3. ゆず新曲に「靖国」が出てきて大騒動!これはポップソングの右傾化なのか?

    ゆずの新作『BIG YELL』に収録された楽曲「ガイコクジンノトモダチ」が騒動を巻き起こしている。北川が書いたとされる歌詞に「国旗」や「靖国」というワー…

  4. 【ライヴレポ】ワンオク初の東京ドーム公演で見た“世界基準のバンドの風格”に圧倒される

    ONE OK ROCK初のドーム公演。ロックというジャンル括りに拘らず、邦楽シーン全般で考えても世代を超えた随一の人気を誇る彼らにしては遅いくらいのタイミン…

  5. 【速報レポ】My Hair is Badの初武道館公演を観る!椎木が提示した正しいロック・バンドの形…

    2018年3月30日。九段下の駅出口を出ると北の丸公園周辺の外堀に満開に咲いた桜は、これまで幾度となく見た同景色と違って、まるで異空間。ピンクに彩られた…

  6. 初の武道館公演を控えるマイヘア椎木ってナゼ好かれるのか?彼の魅力を挙げてみる!

    いよいよ今週末、我らがMy Hair is Badが日本武道館のステージに初めて立つ。ロック・バンドにとったら特別な場所である。初なら尚更。日本武道館公…

  7. ビクターロック祭り2018に行く

    今年で五年目を迎える「ビクターロック祭り」に今年も行った。特定のレコード会社の音楽イベントではあるけど、ビクターという「色」がないからいい。そもそも…

  8. a flood of circleに“また”新メンバー加入!「俺が最後のギタリストだ~」と叫んでファ…

    彼らが出てきた時は「ミッシェル・ガン・エレファントの再来か?」などと言われた。事実、今現在も日本一カッコ良いバンドだろうと筆者は思っているが、なんせ不幸…

  9. 平昌五輪閉会式でのポップアーティストの“イマイチ感”を見て感じる東京五輪への不安!

    気付かぬうちに閉会式を迎えた平昌五輪。やばいな・・・・・・俺、羽生しか観てない(笑)もともと競技名もルールも知らないし、評価基準が曖昧な冬季競技の、どう…

  10. 【祝・金メダル】羽生結弦選手のワンオク愛が止まらない!五輪王者が勝つために聴いてた楽曲とは!

    もはや国宝級スターとなった二大会連続金メダル獲得した羽生結弦選手と、銀メダルを獲得した宇野昌磨選手。羽生選手の演技時の視聴率が46%だったことが判明し、…

  11. 小室哲哉は何に詫びているのか?彼の引退騒動で世間の文春批判が過熱した裏にある違和感とは!

    小室哲哉が引退する。小室世代ドンピシャの30代としては、過去に小室ブームが凄まじかったのは肌で感じていた。オリコンも音楽賞も紅白も小室一色。長者番付…

  12. 大雪なので雪の日に聴きたい楽曲を集めてみた!

    2018年1月22日珍しく大雪だった。関東地方は大騒ぎ。交通機関は麻痺するし、関東はとことん雪に弱い。とにかく、珍しく雪が積もったので、雪の日に…

  13. 月曜から夜遊びでマツコから「非イケメン宣言」受けたMy Hair is Bad椎木が2017年に放っ…

    日本のロック・シーンの未来を背負って(欲しい)と思えるバンドが2016年に現れ(結成はもっとずっと前であるが)、各フェスでも急速に人気を拡大し、年間数百…

  14. COUNTDOWN JAPAN 1718 4日目ライヴレポート

    夢のような時間は過ぎるのも早く。その時間は儚い。このフェスが開始する時にオーガナイザーの渋谷陽一氏は我々をCDJロスにすると言ったが、正しくそういう気持…

  15. COUNTDOWN JAPAN 1718 3日目ライヴレポート

    フェスに行く度に連続十何年と敢えて言うようにしている。それは古株自慢とか、そういう稚拙な意味合いでは無くて、当然、それだけ自分も年を取って、体力的にも衰…

  16. COUNTDOWN JAPAN 1718 2日目ライヴレポート

    珍しく顔写真を公開してみる。SWとのタイアップ企画で写真が撮れるブースがあったので思いっきり最後のジェダイ風に決めてみた(笑)四日間、毎日、違う友人達と…

  17. COUNTDOWN JAPAN 1718 1日目ライヴレポート

    1年の終わりに相応しい過ごし方と言えば、もうこのフェスに来ること以外に考えられない。個人的には2007年から数えて今年で連続11年目のCDJである。もは…

  18. 勝手に選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2017

    年末の風物詩って勝手に言ってるんだけど・・・むしろ俺一人で思ってるだけだけど、それでもいい!今年もこの企画を発表する季節がやって来ました!第…

  19. 【速報ライヴレポ】サンボマスター初武道館で大興奮&大号泣の伝説の夜

    文字通り“伝説”のライヴだった。この三人が今日まで武道館でライヴをやっていなかった事実が意外過ぎて、ようやく初めてそのステージに立つと聞いて、どんな光景が広…

  20. 【ポップ・ミュージックの理想郷】桑田佳祐「がらくたツアー」東京ドーム2日目を観る!

    冷静に部屋を見渡すと、本当に生きる上で必要な物の少なさに驚く。見栄で買ったブランドもののサングラス、衝動買いした映画キャラのフィギュア、本棚に格納しきれ…

  21. 安室奈美恵の引退への想い~安室という現象が現代の日本女性像を変えた~

    突然のことに言葉を失う。安室奈美恵が引退を発表した。ここで彼女の経歴を振り返っても“言わずもがな”な事実ばかりで老若男女共通の知識である、まさしく彼女は…

  22. 【即日ライブレポ】KEYTALKの横浜アリーナ公演は到達では無く“門出”だった!(セトリもあるよ)

    ここ数年は空前の邦楽ロックブームなわけである。「好きな音楽のジャンルは?」と聞かれると、敢えて「邦楽ロック」と“邦楽”に限定する風潮が当たり前になっている。…

  23. 【全曲レビュー】桑田佳祐の最新作『がらくた』が凄過ぎた!大衆音楽ここに極まり!

    今更な感想なのである。「本当にこの人のアルバムはポップ、ロック、ジャズ、レゲエ、歌謡曲、全ての音楽のエッセンスが入っている」。過去に小林武史氏がこう発言…

  24. ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017 4日目ライヴレポート

    いよいよ今年のロッキンも最終日である。後半週は、天気予報では雨予報であったが、雨も降らず助かったし、非常に涼しく快適で天候と気温に恵まれた。フェス感が無…

  25. ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017 3日目ライヴレポート

    先週に引き続き後半週に突入! ロッキンも13年連続と長く来ているが2週に渡って3日間というのは個人的には挑戦的なスケジュールである。今月行くのはロッキン…

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