音楽

  1. 演歌界の大御所、八代亜紀がビリー・アイリッシュの大ヒット曲をカヴァー!

    演歌界の大御所である八代亜紀がビリー・アイリッシュの大ヒット曲「bad guy」をカヴァーした。まさに異種格闘技ともいえる奇跡のカヴァー…

  2. 多様性だからって全て許されると思うなかれ!リゾがハリーとBTSのファンを激怒させた!

    米の女子たちを熱狂させている存在といえば、ワン・ダイレクションのハリー・スタイルズやBTSの名前が浮かぶと思うが、彼らのファンたちが、昨…

  3. 宿敵カニエの大統領出馬表明を受け、テイラーのファンが「彼女を大統領に」と大合唱!

    今秋行われる米大統領選に出馬をすると宣言したカニエ・ウェストを受け、彼と長年確執関係にあるテイラー・スウィフトのファンが、彼女にも出馬を…

  4. なぜMrs. GREEN APPLEはこの時期に突然の活動休止したのか?

    Mrs. GREEN APPLE突然の活動休止が意味するものとは?人気絶頂期の決断に驚く声多数!Mrs. GREEN APPLEが突…

  5. サザン前人未踏の横アリのライブ配信で感じた”国民的バンドの意地”に感動!

    前代未聞の試みだった。コロナ禍で音楽業界が受けた損失は、たった3ヶ月で6,800億円を超えたという。そして、未だに、その解決の糸口が見出…

  6. コロナ禍の新しい音楽の形!サザンが42周年にあたる6/25に横アリ無観客ライブを敢行!

    コロナ禍における新しい音楽発信の形デビュー6/25にサザン初となる無観客ライブを配信!サザンオールスターズがデビュー42周年に当たる…

  7. 男も女も惚れる?色気のあるイケメンバンドマンを勝手にランキング2020

    単なるイケメンじゃ留まらない!男の色気溢れるバンドマンを独断と偏見で厳選!はじめに断っておくとバンドマンで重要なのは顔で…

  8. 白人警官による黒人殺害事件でブチ切れたビリー・アイリッシュが米国を統一する勢いに感じた理由

    2020年5月25日アメリカのミネソタ州ミネアポリスで、白人警察官に膝で首を押さえつけられ黒人男性ジョージ・フロイド氏が死亡した事件を受…

  9. 新型コロナ自粛ムードで脚光を浴びる楽曲「HANDCLAP」って何?

    新型コロナ自粛ムードで脚光を浴びる「HANDCLAP」新型コロナ感染拡大の抑制のため、政府が発表した緊急事態宣言が、今月の大型連休最終日…

  10. アリアナ・グランデは新型コロナの予防でも上手に手が洗えない?本人がガチギレ反論も!

    新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るっている。世界中の感染者数は10万人を超え、死者数は3500人に、つい数日前にはアメリカでの感染者…

  11. 新型コロナで自粛が続く中、東京事変がライブ強制開催に賛否両論!(今では無かった気が・・・)

    ※注意※この記事は東京事変の復活ライブ開催について否定的な内容が含まれております。ファンの方は不快になられるかも知れませんのでご覧に…

  12. 天は何物与えれば気が済むのか?新田真剣佑がザ・チェインスモーカーズのアノ曲を日本語カヴァーで歌の才能…

    本日は天は何物も与えてしまうのかって理不尽な不平等を憂う話。20年以上日本のいい男ランキングを独占してきた木村拓哉と福山雅治もいい年…

  13. 主演映画の元ネタ女性から告訴も、今ジェニファー・ロペスが熱い!

    ハーフタイムショーで各方面から大喝采を浴びるまさに圧巻のステージだった。シャキーラと共にステージに立ったジェニファー・ロペス。これぞ…

  14. The 1975の新曲のアートワークがマルーン5の過去作に似てると指摘されマットが反論!

    The 1975の新曲「Me&You Together Song」のジャケ写のアートワークが、マルーン5の過去の作品のアートワークと似て…

  15. ジャスティン・ビーバーが陸上デビューか?目指すは東京五輪?

    新曲「Yummy」がYoutubeで公開されるや否や、わずか公開後1週間で3,200万回も再生されるなど、変わらず世界的な注目度の高さを証明した…

  16. ジャスティン・ビーバーがライム病を告白して逆に彼を応援したくなった理由

    ジャスティン・ビーバーがライム病と診断されていたことを告白した。ライム病とは、小動物が持つ菌がマダニによって感染し、発熱や慢性疲労か…

  17. 2010年代で最もヒットした楽曲トップ10から見えてくる音楽不況の嘘?

    激動の2010年代をヒット曲と共に振り返る!年が明け2020年代がはじまった!2010年代は、音楽業界にとっては劇的な変化を遂げ…

  18. COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/31)ライブレポート

    大晦日2019年のロック納めに相応しい充実のラインナップ年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様を…

  19. COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/30)ライブレポート

    復活のナンバガからベテラン若手と充実のラインナップ!年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様をサラ…

  20. 第11回 独断で選ぶ今年素晴らしかったベスト洋楽 TOP10 2019

    テイラー・スイフトとケイティ・ペリーが仲直り、チャイルディッシュ・ガンビーノがラップでグラミー史上初の主要部門受賞、リル・ナズ・Xやリゾなどtiktok…

  21. 第11回 独断で選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2019

    この時期、恒例企画となりました! 個人的に選んじゃいます、素晴らしい邦楽ベスト10!嵐の活動休止宣言に始まり、ピエール瀧の大麻逮捕事件、NGT48山…

  22. 松任谷由実「恋人がサンタクロース」がクリスマスは恋人と過ごす日という社会的呪縛を作ったと反省する(笑…

    今日はクリスマス。師走の街全体に流れる「物を買え」オーラが恐ろしくて、想定していた貯蓄額よりも数十万円少なくなるなんてのが毎年恒例になってる駄目人間な訳だけ…

  23. 2019年に最も話題になったツイートは「卵」?

    早いもので2019年も師走の中盤。映画や音楽などいろいろと話題になったものも多い年だったように思えるが、今回は今年2019年に最も話題になったツイートは…

  24. ビリー・アイリッシュ「バカなトランプが再選するとか最悪」と相変わらずのド直球発言をする

    来年のグラミー賞で主要4部門全てに最年少でノミネートする偉業を成し遂げたビリー・アイリッシュだが、同年2020年の大統領選でトランプ大統領が再選する可能…

  25. 【ライヴレポ】13年ぶりの来日公演!U2『ヨシュア・トゥリー・ツアー』が凄まじ過ぎた!

    06年以来13年ぶりの来日となったU2。約40年のキャリアを誇りながらもライヴ動員は世界トップを維持し続けるモンスター・バンドの来日は文字通りの「事…

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