音楽

  1. アリアナ・グランデは新型コロナの予防でも上手に手が洗えない?本人がガチギレ反論も!

    新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るっている。世界中の感染者数は10万人を超え、死者数は3500人に、つい数日前にはアメリカでの感染者…

  2. 新型コロナで自粛が続く中、東京事変がライブ強制開催に賛否両論!(今では無かった気が・・・)

    ※注意※この記事は東京事変の復活ライブ開催について否定的な内容が含まれております。ファンの方は不快になられるかも知れませんのでご覧に…

  3. 天は何物与えれば気が済むのか?新田真剣佑がザ・チェインスモーカーズのアノ曲を日本語カヴァーで歌の才能…

    本日は天は何物も与えてしまうのかって理不尽な不平等を憂う話。20年以上日本のいい男ランキングを独占してきた木村拓哉と福山雅治もいい年…

  4. 主演映画の元ネタ女性から告訴も、今ジェニファー・ロペスが熱い!

    ハーフタイムショーで各方面から大喝采を浴びるまさに圧巻のステージだった。シャキーラと共にステージに立ったジェニファー・ロペス。これぞ…

  5. The 1975の新曲のアートワークがマルーン5の過去作に似てると指摘されマットが反論!

    The 1975の新曲「Me&You Together Song」のジャケ写のアートワークが、マルーン5の過去の作品のアートワークと似て…

  6. ジャスティン・ビーバーが陸上デビューか?目指すは東京五輪?

    新曲「Yummy」がYoutubeで公開されるや否や、わずか公開後1週間で3,200万回も再生されるなど、変わらず世界的な注目度の高さを証明した…

  7. ジャスティン・ビーバーがライム病を告白して逆に彼を応援したくなった理由

    ジャスティン・ビーバーがライム病と診断されていたことを告白した。ライム病とは、小動物が持つ菌がマダニによって感染し、発熱や慢性疲労か…

  8. 2010年代で最もヒットした楽曲トップ10から見えてくる音楽不況の嘘?

    激動の2010年代をヒット曲と共に振り返る!年が明け2020年代がはじまった!2010年代は、音楽業界にとっては劇的な変化を遂げ…

  9. COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/31)ライブレポート

    大晦日2019年のロック納めに相応しい充実のラインナップ年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様を…

  10. COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/30)ライブレポート

    復活のナンバガからベテラン若手と充実のラインナップ!年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様をサラ…

  11. 第11回 独断で選ぶ今年素晴らしかったベスト洋楽 TOP10 2019

    テイラー・スイフトとケイティ・ペリーが仲直り、チャイルディッシュ・ガンビーノがラップでグラミー史上初の主要部門受賞、リル・ナズ・Xやリゾなどtiktok…

  12. 第11回 独断で選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2019

    この時期、恒例企画となりました! 個人的に選んじゃいます、素晴らしい邦楽ベスト10!嵐の活動休止宣言に始まり、ピエール瀧の大麻逮捕事件、NGT48山…

  13. 松任谷由実「恋人がサンタクロース」がクリスマスは恋人と過ごす日という社会的呪縛を作ったと反省する(笑…

    今日はクリスマス。師走の街全体に流れる「物を買え」オーラが恐ろしくて、想定していた貯蓄額よりも数十万円少なくなるなんてのが毎年恒例になってる駄目人間な訳だけ…

  14. 2019年に最も話題になったツイートは「卵」?

    早いもので2019年も師走の中盤。映画や音楽などいろいろと話題になったものも多い年だったように思えるが、今回は今年2019年に最も話題になったツイートは…

  15. ビリー・アイリッシュ「バカなトランプが再選するとか最悪」と相変わらずのド直球発言をする

    来年のグラミー賞で主要4部門全てに最年少でノミネートする偉業を成し遂げたビリー・アイリッシュだが、同年2020年の大統領選でトランプ大統領が再選する可能…

  16. 【ライヴレポ】13年ぶりの来日公演!U2『ヨシュア・トゥリー・ツアー』が凄まじ過ぎた!

    06年以来13年ぶりの来日となったU2。約40年のキャリアを誇りながらもライヴ動員は世界トップを維持し続けるモンスター・バンドの来日は文字通りの「事…

  17. 世界的人気DJのZEDDが永遠に中国出禁!何があったの?

    今年のサマソニでのパフォーマンスも大好評だった世界的DJであるZEDDが、インスタやツイッターなどのSNS上で「ぼくは『サウスパーク』のツイートをいいね…

  18. 【もはやパクリでなくカヴァーの域】板野友美の新曲「Loca」を聴いたらカミラまんまだった件(笑)

    楽曲のパクリ騒動は年中起きてることなので何てことはないが、ここまで来ればパクリではなく、もはやカバーと呼んでもいいのでは?というレベルである。元AK…

  19. 大衆化と若年化で巻き返しを狙うグラミー賞に勝算はあるか?

    若返りと大衆迎合で巻き返しを図った?会長暴言の詫び?女性だらけだった昨年のグラミー賞!来年のことを言えば鬼が笑うと言うけれども、早くも来年2020年…

  20. NICO Touches the Wallsの活動終了の理由を考える

    突然の活動終了に驚き通り越して無心・・・NICO Touches the Wallsが活動終了を発表した。何の前振りも無い突然の発表に驚きを通り越し…

  21. NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019 最終日 横浜アリーナを観た!

    2年前の大晦日のCOUNTDOWN JAPANでのストレイテナーのパフォーマンス中に、その前にMONOEYESが出演していたからか、細美武士が乱入し、急…

  22. ONE OK ROCK『EYE OF THE STORM』日本凱旋公演が最高だった!

    00年代中盤から毎年観ているワンオクのライヴの中でも、個人的にはワンオク史上最高のライヴだったと断言したい気分だ。今年発表された『Eye of the …

  23. The 1975のマシュー同性愛禁止のドバイで男性客にキスの流石な行動!

    反LGBTQ法に抗議して自ら同性とキスしちゃう先日のサマソニでのパフォーマンスも大好評だった!昨年リリースされ世界中から絶賛の嵐だった新作『ネット上…

  24. 【レッチリ、ホルモン、RAD】SUMMER SONIC 2019 2日目 ライブレポート

    今年で20周年を迎えたサマソニ!とにかく暑い!最高気温40℃に迫る酷暑となったサマソニ2日目。灼熱地獄とも言えるようなとんでもない日差しが容赦なく降り注…

  25. 【DA、ポルノ、フジファブ】ROCK IN JAPAN 2019 5日目 ライブレポート

    20年間ロッキン支えたバンドと運営の絆を感じた最終日記念すべき20年目のROCK IN JAPANも最終日。個人的にも、今年で連続15年目の参加であり、…

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    遂に雪解けの予感?それでもオアシス再結成が無いと言い切れる理由とは!
  4. 日記

    大雪なので雪の日に聴きたい楽曲を集めてみた!
  5. 邦楽

    勝手に選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2017
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