音楽

  1. 【ライヴレポ】ワンオク初の東京ドーム公演で見た“世界基準のバンドの風格”に圧倒される

    ONE OK ROCK初のドーム公演。ロックというジャンル括りに拘らず、邦楽シーン全般で考えても世代を超えた随一の人気を誇る彼らにしては遅いくらいのタイミン…

  2. 【ポールも参加】フロリダ高校生発のアメリカの銃規制デモの勢いが凄いことになっている!

    昨年2017年にラスベガスのカントリーフェスで起きた銃乱射事件も記憶に新しいが、アメリカでは銃による許しがたい事件が続いている。銃社会であるアメリカは決…

  3. 【米国で大炎上】ブルーノ・マーズは黒人音楽を盗用したカラオケ歌手だ発言で賛否両論!

    黒人女性活動家がブルーノを物真似歌手と大批判!2018年3月アメリカでは、グラミー賞の主要部門を独占したブルーノ・マーズに関する話題が賛否両…

  4. ノエルが名曲「Don’t Look Back In Anger」の秘密を暴露!ストリップ行った直後に…

    2017年5月に発生したアリアナ・グランデのマンチェスター公演で起きたテロの追悼集会で歌われたことをきっかけに、追悼アンセムのように扱われるようになった…

  5. 【速報レポ】My Hair is Badの初武道館公演を観る!椎木が提示した正しいロック・バンドの形…

    2018年3月30日。九段下の駅出口を出ると北の丸公園周辺の外堀に満開に咲いた桜は、これまで幾度となく見た同景色と違って、まるで異空間。ピンクに彩られた…

  6. 【圧倒的エンターテイメント】ケイティー・ペリー来日公演を観る!

    初めてケイティ・ペリーを観る。彼女が最初に出て来た時は、まさかここまで凄いシンガーになるとは夢にも思っていなかった。格段の美人でもないし、「女の子に…

  7. 初の武道館公演を控えるマイヘア椎木ってナゼ好かれるのか?彼の魅力を挙げてみる!

    いよいよ今週末、我らがMy Hair is Badが日本武道館のステージに初めて立つ。ロック・バンドにとったら特別な場所である。初なら尚更。日本武道館公…

  8. ビクターロック祭り2018に行く

    今年で五年目を迎える「ビクターロック祭り」に今年も行った。特定のレコード会社の音楽イベントではあるけど、ビクターという「色」がないからいい。そもそも…

  9. 【聖地の意地】フジロックにディラン降臨!日本のフェス文化第二の夜明けか?

    フジロックにディラン降臨である!!!!フジの客層が“おひとり様中高年”の集まりになっていることを憂いたことがあったが、もう高齢化とか大衆文化とかの次…

  10. 【フジから若者が消えた?】フェスの“聖地”フジロックが中高年化している問題。若者が洋楽から離れた理由…

    フジロックとサマソニの面子が逆転現象?年明け早々に発表された国内二大フェスであるフジロックとサマソニのラインナップ。ケンドリック・ラマーやN.E.R.D…

  11. a flood of circleに“また”新メンバー加入!「俺が最後のギタリストだ~」と叫んでファ…

    彼らが出てきた時は「ミッシェル・ガン・エレファントの再来か?」などと言われた。事実、今現在も日本一カッコ良いバンドだろうと筆者は思っているが、なんせ不幸…

  12. 1Dのハリー・スタイルズが「バイセクシャルだ」とカミングアウトした?

    現在、世界ツアー「LIVE ON TOUR」でヨーロッパを回っているハリー・スタイルズ。そのセットリストの中で、未発表の新曲「Medicine」を披…

  13. 平昌五輪閉会式でのポップアーティストの“イマイチ感”を見て感じる東京五輪への不安!

    気付かぬうちに閉会式を迎えた平昌五輪。やばいな・・・・・・俺、羽生しか観てない(笑)もともと競技名もルールも知らないし、評価基準が曖昧な冬季競技の、どう…

  14. 【祝・金メダル】羽生結弦選手のワンオク愛が止まらない!五輪王者が勝つために聴いてた楽曲とは!

    もはや国宝級スターとなった二大会連続金メダル獲得した羽生結弦選手と、銀メダルを獲得した宇野昌磨選手。羽生選手の演技時の視聴率が46%だったことが判明し、…

  15. 今年のグラミー賞で明確になった黒人音楽(RAP/HIPHOP)劣勢の事実と、ブルーノが勝った理由を徹…

    ケンドリック・ラマーがU2とコラボし、風刺の効いた衝撃的なパフォーマンスで幕を開けた今年のグラミー賞。ノミネートされた時から、その“黒人優位”な傾向が如…

  16. 【テイラー、エドまで】黒人優位なのに今年もグラミー賞をボイコットする歌手続出!

    散々、白人贔屓と揶揄され続けてきたグラミーではあるが。昨年末に発表されたノミネートを見て、主要部門に黒人アーティストが大半を占めていたことに世界中が驚い…

  17. 小室哲哉は何に詫びているのか?彼の引退騒動で世間の文春批判が過熱した裏にある違和感とは!

    小室哲哉が引退する。小室世代ドンピシャの30代としては、過去に小室ブームが凄まじかったのは肌で感じていた。オリコンも音楽賞も紅白も小室一色。長者番付…

  18. 大雪なので雪の日に聴きたい楽曲を集めてみた!

    2018年1月22日珍しく大雪だった。関東地方は大騒ぎ。交通機関は麻痺するし、関東はとことん雪に弱い。とにかく、珍しく雪が積もったので、雪の日に…

  19. 月曜から夜遊びでマツコから「非イケメン宣言」受けたMy Hair is Bad椎木が2017年に放っ…

    日本のロック・シーンの未来を背負って(欲しい)と思えるバンドが2016年に現れ(結成はもっとずっと前であるが)、各フェスでも急速に人気を拡大し、年間数百…

  20. COUNTDOWN JAPAN 1718 4日目ライヴレポート

    夢のような時間は過ぎるのも早く。その時間は儚い。このフェスが開始する時にオーガナイザーの渋谷陽一氏は我々をCDJロスにすると言ったが、正しくそういう気持…

  21. COUNTDOWN JAPAN 1718 3日目ライヴレポート

    フェスに行く度に連続十何年と敢えて言うようにしている。それは古株自慢とか、そういう稚拙な意味合いでは無くて、当然、それだけ自分も年を取って、体力的にも衰…

  22. COUNTDOWN JAPAN 1718 2日目ライヴレポート

    珍しく顔写真を公開してみる。SWとのタイアップ企画で写真が撮れるブースがあったので思いっきり最後のジェダイ風に決めてみた(笑)四日間、毎日、違う友人達と…

  23. COUNTDOWN JAPAN 1718 1日目ライヴレポート

    1年の終わりに相応しい過ごし方と言えば、もうこのフェスに来ること以外に考えられない。個人的には2007年から数えて今年で連続11年目のCDJである。もは…

  24. 勝手に選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2017

    年末の風物詩って勝手に言ってるんだけど・・・むしろ俺一人で思ってるだけだけど、それでもいい!今年もこの企画を発表する季節がやって来ました!第…

  25. 2017年 勝手に選ぶベスト洋楽 TOP10

    早いもので今年も終わり!年末の風物詩と勝手に俺だけが呼んでいる恒例企画!第8回俺が勝手に選ぶBEST洋楽TOP10 2017!いってみよー!…

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