音楽

  1. リアムが「次にデーモンと会ったら戦争だ」と臨戦態勢の最中に息子が取った行動がナイス過ぎる

    個人的に今月最も好きな音楽ニュースである。最近はやたらと仲の良いノエル兄貴とデーモンの両者だが、遂にGorillazの新作『Humanz』内の楽曲「We…

  2. 馬鹿なのか?空想力の欠如か?NHK会長の桑田朝ドラ主題歌「歌詞意味不明」発言について

    NHKの上田会長が今月11日に定例会見を行った際に、桑田佳祐が務める現在放送中の朝ドラ「ひよっこ」の主題歌「若い広場」の歌詞について、「聞き取りにくい。なかなか…

  3. 【VIVA LA ROCK特別編】スガシカオ20周年を祝う

    昨日までのVIVA LA ROCKの延長戦だ!スガシカオなんて普段は気にも留めないアーティストなんだが、彼の20周年を祝うのに大型のフェスを開催する…

  4. VIVA LA ROCK 2017 今年も参上(4年皆勤賞)

    何よりも俺のお膝元である埼玉で、こんな大型フェスが開催される喜びったらない。年々規模が拡大しつつある同フェス。屋内フェスという特性上、会場が拡大すること…

  5. RADWIMPS「Human Bloom Tour2017」さいたま公演を観る

    既に20代を中心に大きな成功を収めていた彼らが『君の名は。』の主題歌を担当したことで国民的ヒット曲を手に入れたことで、この国のロック界で頭ひとつ抜きん出た大…

  6. ポール東京ドーム初日を観た!

    2013年の来日時には「これが最後だろう」と誰しもが思っていただろう、私も思っていた。しかし、それから5年の間に3回も生ポールが拝めるなんて誰が想像…

  7. ハリー遂にテイラーとの交際について口を開く

    これまで元カノであるテイラー・スイフトに散々な事を一方的に言われてきたハリー。歌詞にはされるわ、世界中が見守るグラミー賞のオープニングで扱き下ろされたり…

  8. ドリカムアレルギーの言いがかり感が尋常じゃないかと思った件

    大前提に特別ドリカムファンでもないことを断言しておく。「マツコの知らない世界」とかいう番組にドリカムの中村正人(B)が出演したことから“ドリカムアレルギー”…

  9. 世界が待ち焦がれるハリーのソロ作品のアートワークが深過ぎる

    ハリー・スタイルズの5月下旬に発売されるソロデビューアルバム「Harry Styles」のジャケ写がセクシーだと話題になっているが、ただ無駄に裸を晒している…

  10. コールドプレイの来日公演を観て……

    個人的には8年ぶりのCOLDPLAYということになる。あの当時は、傑作『Viva La Vida』の世界ツアーで、しかもグラミー賞を受賞した直後の来日でバン…

  11. 何故ハリーはソロ一発目で絶望を歌ったのか?

    高音ボイスが印象的な壮大なロック・アンセムで幕を開けたハリー・スタイルズ。その歌声の美しさに世界中が酔いしれたことだろうが、ソロ一曲目である「Sig…

  12. ONE OK ROCK「Ambitions Tour」幕張公演を見る!

    takaというロック・ミュージシャンは本当に馬鹿が付くほどに真っ直ぐで、時にその愚直さが仇を呼ぶこともあるけど、結局彼は本気で自分の音楽で以って世の中を…

  13. 松本人志のタウンワークCMにWANIMA登場!

    今の10~20代若者のカリスマバンドWANIMA我々30代世代のカリスマ芸人松本人志の異色コラボ。ごっつ世代にはたまらないものがある(笑)そ…

  14. ゴリラズの新作にノエル兄貴が参加!

    英国の国民的関心事であったオアシスとブラーの確執が解消され、むしろ今や“マブダチ”化している感のあるデーモンとノエル兄貴両者の仲。遂に楽曲共…

  15. ビクターロック祭り

    ビクターレコード所属のミュージシャンが集うフェス。サザンとSMAPだけじゃないんだというビクターの曠然さを見せ付けられた。思えば、部屋のCDラッ…

  16. 祝快挙!KEYTALK最新作「PARADISE」が週間チャートで初登場2位!

    大快挙です!KEYTALKの最新アルバム「PARADISE」がオリコン週間チャートで初登場2位を記録!主な楽曲制作をひとりで担ってきた義勝(…

  17. チャック・ベリー

    ロックンロールの創始者であるチャック・ベリーがご逝去されました。ダックウォークという独特のパフォーマンスをロックの土壌で昇華させたチャック。…

  18. 第9回CDショップ大賞2017は文句なしで宇多田!

    「第9回CDショップ大賞2017」の受賞作品が発表されました。CDショップ大賞は「行かなきゃ 会えない 音がある。」というスローガンのもと、CD…

  19. 清水富美加の引退騒動が思わぬ方向へ…不倫していたバンドマンはKANA-BOONの飯田だった!

    宗教だろうが、守護霊がどうしたとか、グラビアが嫌だからとか、異様な速さで暴露本出そうが、知ったことではないし興味すら湧かない、もぅ勝手にやってくれと傍観…

  20. ワンオクRyota(Ba)の結婚相手が何とアヴリルの妹!

    いよいよ日本公演史上最大規模のアリーナツアーがスタートするONE OK ROCKのベーシストRyotaが結婚したそうです。おめでとうございます。…

  21. ブルゾンちえみ効果?オースティン・マホーンのアノ曲が今話題!

    今人気の芸人ブルゾンちえみ効果で、オースティン・マホーンの「Dirty Work」が日本の配信チャートで急上昇をしているという。この日本人の後追…

  22. 【グラミーショック余波】フランク・オーシャンが「年寄りの賞」と反撃

    世界中の予想を裏切りビヨンセの大名作『Lemonade』が最優秀アルバムを逃した今年のグラミー賞。受賞したアデルの機転の利いたスピーチにより感動エピ…

  23. それでもグラミー賞はビヨンセに受賞させない

    アデルは希代の今世紀最高のシンガーだし、『25』が駄作とも思いません。ただ、グラミー賞を独占するような作品では無い。偉大なマンネリズムは…

  24. 【UVERworld男祭り】バンド史上最高ライヴを観た!

    いつからか、彼らは大きく方向転換をした。アニメやドラマなど、テレビのタイアップを打ちまくる大衆バンド路線から、ライヴに重点を置くロックバンドの原型そ…

  25. 【いよいよ明日はグラミー】ビヨンセ悲願達成なるか?

    いよいよ明日に迫ったグラミー賞!今年は最優秀アルバムをビヨンセが獲れるかどうかに注目です!今まで散々最多ノミネートされてきたにも関わらず…

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