音楽

  1. 【UVERworld、ホルモン二号店、KEYTALK】VIVA LA ROCK 2019 ライヴレポ…

    初回から5年間皆勤賞のフェスである。VIVA LA ROCK 2019に今年も参加した。春フェスとしてすっかり定着し、「とりあえずビバラ行ってればゴ…

  2. 人気YOUTUBER「Fischer’s」がロッキンに出ることの違和感をバチコン言ったる…

    国内最大級の邦楽フェスにYoutuberの賛否ロックか否かはどうでもいい、それ以前の問題!今年で20周年を迎えるROCK IN JAPANの出演アー…

  3. 【ライブレポート】歓喜と波乱で渦巻くマイヘア初の横アリ公演が本気でエモ過ぎた

    My Hair is Badの三人が遂に横浜アリーナのステージに立つ。単独公演では無い全国12カ所を回る「ファンタスティックホームランツアー」の一環でのステ…

  4. UVERworldの男祭り遂に東京ドーム実現!でも女性CREWからブーイング?

    最近のUVERworldは本当に凄い!!我々のドンピシャ世代は「女にキャーキャー言われるアイドルバンド」と言う認識が強かったが、それを嫌ったTAKU…

  5. ピエール瀧騒動で垣間見えた石野卓球の凄さと日本社会の電気愛

    平成も終わろうとしている今年の三月、日本に衝撃が走った。電気グルーヴのピエール瀧がコカイン使用の罪で逮捕された。出演作は北野武など人気監督作…

  6. これぞクラプトンなセトリにまさかの奇跡実現!至福で至極のクラプトン武道館ライヴを見た!

    御大、平成最後の来日公演となる。もちろん会場は武道館だ。来日アーティストとしては最多で96回目もの公演が実現したことになるそうだ。会場には世代の壮年?老…

  7. アコギ一本で奇跡の東京ドーム公演を成し遂げたエド・シーランに脱帽した!

    とんでもない東京ドーム公演だった。エド・シーランが現代音楽シーンにおける時代の寵児であることは世界中の誰もが認める事実であろう。しかし、アコギ一本で5万人の…

  8. マキシマムザホルモン2号店はどんなバンドが最適か日本一適当に考えてみた

    だいすけはん(キャーキャーうるさい方)が頚椎椎間板ヘルニアと診断され、ライヴ活動を小休止しているマキシマムザホルモンがバンドを「フランチャイズ化」させ、…

  9. まるでベスト盤ライヴ!マルーン5の東京ドームが凄かった!

    EDM、HIPHOP、RAPなどのホップ勢がチャートを独占しロックが居場所を無くし存在意義を模索する。10年代の音楽シーンは正しくそんなロック不遇の時代…

  10. 果たして今年のグラミーは本当に成功と言えるのだろうか?

    今年のグラミー賞をひと言で表せば「女性」だった。司会がアリシア・キーズで、式の冒頭でオバマ元大統領夫人(大歓声を浴びる)までも呼んで来る異常な女性優先の…

  11. 史上最悪なハーフタイムショーと言われたMaroon5が気の毒過ぎる!

    昨年、警官による黒人への不当な暴力に抗議したコリン・キャパニック選手が国歌斉唱の際に跪き、その後、試合に出演できず実質上干されている現状と主催側NFLへの不…

  12. 同性代が感じる嵐の活動休止に対する共感

    嵐が2020年末を以て活動休止することが発表された。ファンの悲鳴が列島中から聞こえてきそうな勢いでニュースが巡っている。大相撲初場所の千秋楽中に…

  13. サマソニ20周年に相応しい盤石のヘッドライナーを見て思うこと

    今年2019年に20周年を迎えるサマソニのヘッドライナーが発表された!早過ぎると思えど、これが意外にすぐ夏は来るもんなんだよなぁ。どうやら今年の夏は…

  14. CDJ1819で大量発生した「あいみょん地蔵」で垣間見えた若いマナー違反客の現実

    昨年末から4日間開催されたCOUNTDOWN JAPAN 1819だが今回も大盛況で幕を閉じ、国内最大級の年末年始の音楽イベントとしての面目を保てた気が…

  15. 【サンボ、髭男、バニラズ】COUNTDOWN JAPAN 1819 4日目ライヴレポート

    2018年大晦日。いよいよCDJ1819最終日。日常の喧騒から離れて音楽だけの空間にいることは幸せだ。大晦日って不思議な日だ。他の364日と大差もないし…

  16. 【ユニゾン、オーラル、元春】COUNTDOWN JAPAN 1819 3日目ライヴレポート

    フェスシーンの旬な若手人気バンドから新進気鋭のラッパーやシンガー、大御所までを1日で総括的に見れるのもフェスの醍醐味でありCDJの良いところだと思った三…

  17. 【ドロス、HYDE、金爆】COUNTDOWN JAPAN 1819 2日目ライヴレポート

    日頃の体力作りも虚しく早くも疲労困憊気味ではあるが、音楽に囲まれている年の瀬というのは何にも代えがたい素晴らしさがあるなと感じる。2018/12/2…

  18. 【BUMP、ヤバT、あいみょん】COUNTDOWN JAPAN 1819 1日目ライヴレポート

    年の瀬もロックではしゃぐのが最高じゃないかと参加し続けて個人的には2007年から数えて今年で連続12年目のカウントダウンジャパン。忘年会で酒飲んで大はし…

  19. 実は失敗していたサザンの紅白!ユーミンとの奇跡の共演に助けられ拍手喝采!

    もう20年近く酷評が続いていた昨年末2018年の紅白歌合戦に久々の賞賛の嵐が吹き荒れている。今年を代表するヒット曲であるDA PUMP「USA」や、緊急サプ…

  20. 第10回 独断で選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2018

    毎年恒例になり今年で記念すべき10回目を迎えることになりました「独断で勝手に選ぶベスト楽曲」。安室奈美恵の引退、米津玄師やDA PUMPの楽曲がメガヒッ…

  21. 第10回 独断で選ぶベスト洋楽 TOP10 2018

    BTS(防弾少年団)の人気が世界規模で拡大。テイラー・スイフトが民主党支持表明で大騒動。若きラッパーXXXテンタシオンが20歳で射殺される。ボブ・ディラ…

  22. 部長注目!忘年会シーズン到来!若者がドン引きする「おっさんがカラオケで歌う曲」とは!

    忘年会シーズン真っ只中である。最近は何かとハラスメントに発展することも多いので(酒の場だしね?)、上司部下共に忘年会に消極的な会社が多いそうだが、それで…

  23. 映画では来日シーンはカット!『ボヘミアン・ラプソディ』では描き切れなかったQUEENの親日家ぶりを検…

    日本でも興収50億を超える異例の大ヒット名作『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』や『Ray/レイ』などを抜き去り、音楽伝記映画として歴代トップの興行収…

  24. ゆず2019年春に弾き語りドーム公演決定も発表方法が批判の的に!

    ※注意※今回ばかりは、めちゃくちゃ、ゆず批判をしてるのでファンの方はご覧にならないで下さい。しかし、本文は今回の発表法についての批判でしかなく、決し…

  25. 【2018年日本で最もSpotifyで聴かれたBTS】それでも日本人はBTSを聴く不可思議!?

    世界最大の音楽ストリーミング・サービス「Spotify」が今年2018年の音楽シーンを振り返るランキングを発表した。世界的に見るとトップは文句無しのドレ…

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    【徹底考察】『カメラを止めるな!』は何故ここまでヒットしたのか?を真剣に妄想する…
  4. ライブレポート

    COUNTDOWN JAPAN 1718 4日目ライヴレポート
  5. ライブレポート

    ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017 4日目ライヴレポート
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