過去の記事一覧

  1. 映画

    若者の映画離れ・鑑賞料値上げも関係ない!2019年映画興収が過去最大を記録!

    映画不況なんて嘘っぱち!2019年興収が過去最高に!先日、若者は映画の上映時間である2時間を長いと感じ、耐えられずにスマホをいじってしまうという情報が出…

  2. 映画レビュー

    『ターミネーター:ニュー・フェイト』キャメロンのコピーを30年ぶりに作っただけで新鮮味が無い!

    1991年の『ターミネーター2』の時代と今では映像技術の革新と、その浸透性に雲泥の差がある分だけ、驚きが少なくなるのは致し方ないのかも知れないが、何より…

  3. ハリウッド

    【坊主頭流行到来か?】人気急上昇中のノア・センティネオが突然坊主になり世界中の女子から悲鳴!

    ネット上のボーイフレンドが突然の坊主頭に!世界中の女子からは悲鳴が「誰かノアを止めて」2018年に配信されたNetflix映画『好きだっ…

  4. ハリウッド

    【東京コミコン1日目】クリス・ヘムズワースに会いに行った

    今年もコミコンの季節がやってきた!今年も盛大に幕を開けた東京コミコン。展示されている映画関連のセットや、映画愛に満ち溢れた空間はまるで夢のよう。クリ…

  5. ハリウッド

    遂にR指定映画最高興収へ!世界中で空前の社会現象と化した『ジョーカー』が止まらない!

    映画『ジョーカー』の勢いが止まらない!2019年10月4日から全世界同時公開され、北米ではオープニング興収約9350万ドル(約102億8,500万円…

  6. 邦楽

    NICO Touches the Wallsの活動終了の理由を考える

    突然の活動終了に驚き通り越して無心・・・NICO Touches the Wallsが活動終了を発表した。何の前振りも無い突然の発表に驚きを通り越し…

  7. ハリウッド

    ジェニファー・アニストンがギネス認定!「フレンズ」再集結の現実味が高まってきている?

    ジェニファー・アニストンがギネス認定?インスタ開設からフォロワー数100万人突破まで僅か5時間この人は何かと話題に事欠かないなぁ~。人気ドラマ「…

  8. ハリウッド

    シンプソンズ嫌悪感丸出しでディズニーを宣伝する(笑)

    ディズニーが20世紀FOXを買収するという衝撃的なニュースが世界中を驚かせてから2年以上が経った。2019年3月20日に買収が完了し、FOXのコンテンツ…

  9. 映画

    号泣続出?逆詐欺映画と話題の『すみっコぐらし』異例の大ヒットを記録!

    先週末に公開されたアニメ映画『すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』を観た人が、TwitterなどのSNSで「号泣した」「大人でも泣けた」「アンパン…

  10. ハリウッド

    果たしてマイティ・ソーはメタボのままなのだろうか?

    2021年公開予定の『マイティ・ソー』最新作(原題 Thor:Love and Thunder)の脚本が完成したと同作で監督を務めるタイカ・ワイティティ…

  11. 映画レビュー

    『映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』ネガティブさが現代人を象徴し共感性大で大きな感動☆…

    こういう映画は興収的なヒットも見込めず公開から1~2週間で上映も終わってしまうと思い、急いで公開初週に子供を連れて観に行ったが、劇場は超満員。上映後のグ…

  12. ハリウッド

    え?マジ?『パイレーツ・オブ・カリビアン』最新作はジョニー・デップ無し?

    え?『パイレーツ~』最新作はデップ無し?全世界の興行収入が45億ドル(約4880億円)以上と空前のヒットを記録した『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリー…

  13. 映画レビュー

    『 IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』驚き倍増!娯楽ホラーとして合格!

    ビックリ倍増で続編としてスケールアップ成功!前回よりも過剰なサプライズ演出の連続で、続編としてもパワーアップしていたように思える。心の真髄まで怖がらせる…

  14. 映画レビュー

    『ジェミニマン』役者若返り達成!リー監督による技術への飽くなき追求に驚愕する!

    役者の若返りが遂に達成された革命的映画だ!『ベンジャミン・バトン』でも達せなかった映像技術技術が日々進歩する映画でも唯一不可能なことは「若返り」だと…

  15. ライブレポート

    NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019 最終日 横浜アリーナを観た!

    2年前の大晦日のCOUNTDOWN JAPANでのストレイテナーのパフォーマンス中に、その前にMONOEYESが出演していたからか、細美武士が乱入し、急…

  16. 映画レビュー

    『マレフィセント2』異種を認め合う多様性時代を甘受するディズニーの鉄板映画

    続編もマレフィセントは母性溢れる良い人もはや『眠れぬ森の美女』の原型は跡形も無いくらいに、何をやってるの?感がますます酷く?なっていた。注目すべきは、や…

  17. ライブレポート

    ONE OK ROCK『EYE OF THE STORM』日本凱旋公演が最高だった!

    00年代中盤から毎年観ているワンオクのライヴの中でも、個人的にはワンオク史上最高のライヴだったと断言したい気分だ。今年発表された『Eye of the …

  18. 映画レビュー

    『僕のワンダフル・ジャーニー』気持ち良い涙が流せた素敵な続編☆

    まさかの続編も号泣必至の心温まる感動作!続編は犬中心ではなく、より人間ドラマが濃厚に!前作は犬が転生して元の飼い主に会いに行くという素敵なファンタジ…

  19. 映画レビュー

    『ジョン・ウィック:パラベラム』アクションが九割を占め正直飽きる・・・

    愛犬を殺され、その復讐のためにマフィア組織を全壊させてきたジョン・ウィック。すべては犬から始まっている。本作でも、ハル・ベリー扮する女殺し屋が自分の飼っ…

  20. ハリウッド

    話題の衝撃作『ジョーカー』を子供に見せてはいけない理由を考える

    話題の『ジョーカー』は子供は見ちゃダメ!Alamo Drafthouse Cinemaが警鐘を鳴らす公開されるや否や全世界で話題を呼んでいる『ジョー…

  21. 映画レビュー

    『ジョーカー』現代社会の理不尽さと歪みを叩き出す衝撃作にして大傑作!

    初めて映画で恐怖を感じた。ホラー映画の娯楽テイストの恐怖ではない。人間のもっと神髄に迫った奥深い部分への恐怖だ。2008年、長引くイラク戦争…

  22. 映画レビュー

    『アド・アストラ』映画的醍醐味も希望も描けないスッカスカな駄作

    くっそつまらない!大概の映画は表現の存在として認める性質だが、この『アド・アストラ』は全く意味を持たないスッカスカな映画で、久々に時間を無駄にしたと…

  23. 映画レビュー

    『記憶にございません』風刺も思想もほどほどに抑えて大衆喜劇として見事に成功!

    風刺を許さぬ現代に三谷幸喜の才が冴え渡る!特に今のご時世、音楽や映画の娯楽であっても政治を扱うことが非常にデリケートな物と化した。政権擁護派と否定派の“…

  24. テレビ・芸能人

    たった43票の不支持票で明石家さんまを「老害」で片付ける無責任な扇動暴力

    明石家さんまが、それでも「国民的」と証明した結果であるそもそも笑いの嗜好なんて人それぞれだと思うけどね昔まだ「エンタの神様」が大流行していた頃。大学生だ…

  25. 映画

    『天気の子』オスカー日本代表作に選出!絶対に受賞できない理由とは?

    この夏、日本に『天気の子』旋風吹き荒れる!タイアップコラボは7社!正に社会現象!興行収入が120億円を突破し、大ヒットを記録した実写版『アラジン』を…

カレンダー

2021年1月
« 12月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

あなたにオススメの記事

[PR]
  1. ハリウッド

    【ヒットの勝算はネット戦略にあり?】恐怖のピエロ映画『IT』が公開第三週で興収首…
  2. 邦楽

    勝手に選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2017
  3. ハリウッド

    『君の名は。』のハリウッド実写化が失敗すると断言したい理由
  4. ライブレポート

    ロック・イン・ジャパン2017 2日目ライヴレポート
  5. 映画レビュー

    『茅ヶ崎物語 ~MY LITTLE HOMETOWN~』からサザンがエロスを歌う…
PAGE TOP