過去の記事一覧

  1. 映画

    GG賞でホアキン受賞時になぜビヨンセは立たなかったのだろう?

    今年のゴールデン・グローブ賞で見事ドラマ部門で主演男優賞を受賞したホアキン・フェニックス。彼が受賞した際、会場中がスタンディングオベーシ…

  2. 映画

    【ゴールデン・グローブ賞で何があった?】最凶の毒舌司会にトム・ハンクスはじめ会場中が苦笑!

    今年のゴールデン・グローブ賞はドラマ部門が『1917 命をかけた伝令』、コメディ・ミュージカル部門が『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・…

  3. 音楽

    2010年代で最もヒットした楽曲トップ10から見えてくる音楽不況の嘘?

    激動の2010年代をヒット曲と共に振り返る!年が明け2020年代がはじまった!2010年代は、音楽業界にとっては劇的な変化を遂げ…

  4. ライブレポート

    COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/31)ライブレポート

    大晦日2019年のロック納めに相応しい充実のラインナップ年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様を…

  5. ライブレポート

    COUNTDOWN JAPAN 1920 (2019/12/30)ライブレポート

    復活のナンバガからベテラン若手と充実のラインナップ!年末最大級の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 1920」年の瀬迫る12月30日の模様をサラ…

  6. 日記

    謹賀新年

    皆様、あけましておめでとうございます!日頃のご愛顧を賜り心より感謝申し上げます。昨年は、たくさんのご指示を賜り、おれいは(令和)何度言っても足りない…

  7. 映画

    第11回 独断で選ぶ今年良かった映画 TOP10 2019

    今年2019年の邦画と洋画を合わせた興行収入の総額が、2016年に映画『君の名は。』が社会現象化して記録的ヒットした2,355億円を上回り、過去最高となるな…

  8. 音楽

    第11回 独断で選ぶ今年素晴らしかったベスト洋楽 TOP10 2019

    テイラー・スイフトとケイティ・ペリーが仲直り、チャイルディッシュ・ガンビーノがラップでグラミー史上初の主要部門受賞、リル・ナズ・Xやリゾなどtiktok…

  9. 邦楽

    第11回 独断で選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2019

    この時期、恒例企画となりました! 個人的に選んじゃいます、素晴らしい邦楽ベスト10!嵐の活動休止宣言に始まり、ピエール瀧の大麻逮捕事件、NGT48山…

  10. 邦楽

    松任谷由実「恋人がサンタクロース」がクリスマスは恋人と過ごす日という社会的呪縛を作ったと反省する(笑…

    今日はクリスマス。師走の街全体に流れる「物を買え」オーラが恐ろしくて、想定していた貯蓄額よりも数十万円少なくなるなんてのが毎年恒例になってる駄目人間な訳だけ…

  11. 映画レビュー

    大衆迎合しながらルーカス愛と敬意を貫きながら完結させた『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』…

    『スター・ウォーズ』というのは何処の国の年齢・性別・宗教問わずに誰が観ても面白いと思える大衆娯楽の象徴でなければならないと思っている自分にとって続三部作は聖…

  12. ハリウッド

    2019年に最も話題になったツイートは「卵」?

    早いもので2019年も師走の中盤。映画や音楽などいろいろと話題になったものも多い年だったように思えるが、今回は今年2019年に最も話題になったツイートは…

  13. 音楽

    ビリー・アイリッシュ「バカなトランプが再選するとか最悪」と相変わらずのド直球発言をする

    来年のグラミー賞で主要4部門全てに最年少でノミネートする偉業を成し遂げたビリー・アイリッシュだが、同年2020年の大統領選でトランプ大統領が再選する可能…

  14. ハリウッド

    トムホの涙の訴えでディズニーとソニーが奇跡の和解!スパイダーマンMCU残留決定!

    今年2019年の夏に全世界で公開された『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』の世界的大ヒットを受け、キャラクターの権利を持つソニー・ピクチャーズと、…

  15. ハリウッド

    スコセッシ監督のMCU批判は映画業界の行く末を案じた愛情表現だと思う

    スコセッシのマーベル映画に対する「映画じゃない」発言は衝撃的であり画期的な出来事だった。しかし、その発言は多くのマーベルファン(主にキッズ)によって批判…

  16. ハリウッド

    『ジョーカー』の怪演で早くもオスカー最有力のホアキンは賞嫌い?

    ジョーカーを演じるには特殊なエネルギーが必要早くも来年のオスカー主演男優賞最有力!日本でも特大ヒットを飛ばしている『ジョーカー』。作品の内容が衝撃的…

  17. ライブレポート

    【ライヴレポ】13年ぶりの来日公演!U2『ヨシュア・トゥリー・ツアー』が凄まじ過ぎた!

    06年以来13年ぶりの来日となったU2。約40年のキャリアを誇りながらもライヴ動員は世界トップを維持し続けるモンスター・バンドの来日は文字通りの「事…

  18. 映画レビュー

    誰もビートルズを知らない世界で抜群のセンスが光る傑作『イエスタデイ』

    プロのミュージシャンに憧れ目指した人なら誰しも思ったことがある発想だ。自分も大学時代にバンド組んでた時は思ったもんだ、どれほど桑田佳祐がいなかったら、桜井和…

  19. ハリウッド

    映画『ジョーカー』狂騒曲~あの階段が新たな観光名所に!近隣住民から反発も~

    空前のヒットとなった映画『ジョーカー』で最も印象的なものとして多くの人が挙げるだろう場面は、あの「階段」のシーンではないか。道化師アーサーが社会の理不尽…

  20. 音楽

    世界的人気DJのZEDDが永遠に中国出禁!何があったの?

    今年のサマソニでのパフォーマンスも大好評だった世界的DJであるZEDDが、インスタやツイッターなどのSNS上で「ぼくは『サウスパーク』のツイートをいいね…

  21. 音楽

    【もはやパクリでなくカヴァーの域】板野友美の新曲「Loca」を聴いたらカミラまんまだった件(笑)

    楽曲のパクリ騒動は年中起きてることなので何てことはないが、ここまで来ればパクリではなく、もはやカバーと呼んでもいいのでは?というレベルである。元AK…

  22. グラミー賞

    大衆化と若年化で巻き返しを狙うグラミー賞に勝算はあるか?

    若返りと大衆迎合で巻き返しを図った?会長暴言の詫び?女性だらけだった昨年のグラミー賞!来年のことを言えば鬼が笑うと言うけれども、早くも来年2020年…

  23. 映画

    若者の映画離れ・鑑賞料値上げも関係ない!2019年映画興収が過去最大を記録!

    映画不況なんて嘘っぱち!2019年興収が過去最高に!先日、若者は映画の上映時間である2時間を長いと感じ、耐えられずにスマホをいじってしまうという情報が出…

  24. 映画レビュー

    『ターミネーター:ニュー・フェイト』キャメロンのコピーを30年ぶりに作っただけで新鮮味が無い!

    1991年の『ターミネーター2』の時代と今では映像技術の革新と、その浸透性に雲泥の差がある分だけ、驚きが少なくなるのは致し方ないのかも知れないが、何より…

  25. ハリウッド

    【坊主頭流行到来か?】人気急上昇中のノア・センティネオが突然坊主になり世界中の女子から悲鳴!

    ネット上のボーイフレンドが突然の坊主頭に!世界中の女子からは悲鳴が「誰かノアを止めて」2018年に配信されたNetflix映画『好きだっ…

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  5. 映画レビュー

    『アベンジャーズ/エンドゲーム』 映画史に残る大傑作にして娯楽の頂点だ!
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