音楽

My Best Song 2014

U2新作をiTunesで無料配信!ストーンズ8年ぶりの来日公演!QUEENサマソニ参戦!アイス・バケツ・チャレンジ!ポール来日公演中止!ビーディ・アイ解散!ビーバー今年も大暴れ!マドンナ新作がリリース前に流出!・・・今年もいろいろとありました!

1年の終わりの恒例行事!My Best Song TOP10の発表です!!!
今年も素晴らしい楽曲に溢れた1年でした!
たった10曲に絞るのって大変なんです・・・そんな中で厳選した今年の10曲はこれ!

第10位 「Wrapped Up ft. Travie McCoy」Olly Murs
10年代の新たなPOPスター誕生の予感!昔ジャミロクワイに出会った感覚を思い出す!

第9位 「Mmm Yeah ft. Pitbull」Austin Mahone
オースティンがいつの間にか大人になってて驚く(笑)


第8位 「Rather Be ft. Jess Glynne」Clean Bandit
まずMVが強烈!親しみやす過ぎるメロディが心地良い!ダンス心をくすぐる!

第7位 「Shake It Off」Taylor Swift
他を寄せ付けないポジティブsong!最強のPOP女王を前に俺たちはひれ伏すしかない!

第6位 「Story of My Life」One Direction
世界中の誰もが共感できるテーマを世界No.1のPOPグループが歌う完璧さ!

第5位 「A Sky Full Of Stars」Coldplay
ColdplayがColdplay足る由縁を感じさせるROCKに脱帽!世の中を照らすROCK!

第4位 「Sing」Ed Sheeran
EDMじゃなくても、最高にダンサブルでcoolな曲★カッティング最高!

第3位 「Rude」MAGIC!
まず聴き心地の良さに驚く!レゲエ・テイストが癒される!大ブレイクも納得!

第2位 「Problem ft. Iggy Azalea」Ariana Grande
ルックスだけでも100点な気分♥2014年最高のディーバにして、最高級POPです!

第1位 「HAPPY」Pharelle Williams
今年の主役は満場一致でファレル!この曲で踊らないのは人間じゃない!

今年はこんな感じです!
とにかくファレルがノリに乗ってますね!
芸能界のど真ん中で勝負し続けるタフさには感心させられます!
今年は、ROCKにせよ、POPにせよ、アーティスト・サイドの確固たるヴィジョンを備えて世に放たれている楽曲が多かった、だからか耳に残る楽曲が非常に多かったのは嬉しかったですね。
来年も素敵な楽曲が、この世の中に溢れかえることを願って・・・
See You NEXT YEAR!

◆BACK NUMBER◆
●2013年

●2012年

●2011年

●2010年

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でROCKinNET.comをフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. 【追悼】アメコミ界の巨匠スタン・リー逝去~映画カメオ出演を振り返る~
  2. UVERworldの男祭り遂に東京ドーム実現!でも女性CREWからブーイング?
  3. アナタが行くヤツ、それ本当にフェス?フジロックが世界の最重要フェス3位に選出!
  4. ワン・ダイレクションのソロ実績がビートルズに並ぶ!活動休止後の各メンバーの成績も…
  5. テレ朝スーパー戦隊の放送時間変更の暴挙は吉と出るか?

関連記事

  1. 音楽

    アリアナ人気、日本でも大爆発の予感

    今週のMステはサザンやYUKI、JUJUなどが出演。サ…

  2. 日記

    【発表】俺が勝手に選ぶ今年のベスト・アルバムはこれだ!

    今年も1年の音楽を振り返るシーズンがやってまいりました!まずは、今…

  3. 音楽

    オースティン・マホーンがちょっと待ったコール!

    堕落したジャスティン・ビーバーに取って代って、トップ・アイドル…

  4. ニュース

    原爆シャツ騒動でMステ出演中止になったBTSが犯した罪とは?

    BTS(防弾少年団)が様々な騒動に揺れている。騒動を知った…

  5. 音楽

    想定外の傑作!ジャスティン・ビーバー新作「パーパス」を聴いた!

    まずは、ここ数年の過ちへの反省と世間が抱く悪童のイメージと…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

人気の記事

[PR]
  1. ニュース

    【歌姫から伝説へ】安室奈美恵に25年分の感謝を!さよなら、ありがとう安室ちゃん!…
  2. 映画

    『いぬやしき』興行失敗で垣間見える漫画原作映画の限界~世間はエグさに飽きている
  3. 邦楽

    RADWIMPS「HINOMARU」が物議!ポップ・ソングの右傾化に不自然さを感…
  4. ライブレポート

    COUNTDOWN JAPAN 1718 2日目ライヴレポート
  5. 邦楽

    勝手に選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2017
PAGE TOP