音楽

My Best Song 2013

ポール11年ぶりの来日!デビッド・ボーイ突然の復活!ビーバー奇行の数々!ハーレムシェイク大流行!マイリー・サイラスの過激パフォーマンス騒動!ストライプス等、新生バンド誕生!ビヨンセ突如新作発表!マライアvsニッキー大喧嘩!・・・今年もいろいろとありました!

そんな1年の終わりの恒例行事!My Best Song TOP10の発表です!
今年は予想以上に素晴らしい楽曲が多く、大豊作の1年でした!
厳選に厳選を重ねた結果、泣く泣く10曲にしぼりました!では、いってみましょう!

第10位 「Clarity」ZEDD
彼は主体性と客観性を持って時代に合ったEDMを作ってると思う!

第9位 「Blurred Lines ft. T.I., Pharrell」Robin Thicke
ただのスケベ根性丸出しの歌詞が好き。みんな乱れていこうよ!


第8位 「Locked Out Of Heaven」Bruno Mars
やっぱ、この男の歌う曲はvery cool!

第7位 「SAME LOVE feat. MARY LAMBERT」MACKLEMORE & RYAN LEWIS
愛という人間の原点に返った美しい曲!同性愛だけでなく世界中の愛に捧げたい名曲!

第6位 「Wake Me Up」Avicii
カントリーを時代の潮流であるEDMに昇華させる手腕には天才というしかない!

第5位 「Slumville Sunrise」Jake Bugg
去年はデビューで衝撃を、2013年は進化で世界をあっと言わせた新時代の天才に脱帽!

第4位 「Get Lucky ft. Pharrell Williams」Daft Punk
今年の覇者!2013年を代表する曲!久々のダフト・サウンドに心躍った年でした!

第3位 「Chocolate」The 1975
初めて聴いた、その瞬間から全身が痺れた!めっちゃオシャレ!思わず萌えた!w

第2位 「You Can’t Judge A Book By The Cover」The Strypes
ロックの新しい時代がようやく幕を開けた感じ!全身の細胞が躍動する♪

第1位 「NEW」Paul McCartney
今年は満場一致でポール・イヤー!間違いなくポールは神だ!至福の楽曲をありがとう!

今年はこんな感じです!
2013年ある意味、音楽界にとって革命的な1年だったのではないでしょうか?
新しい才能が突出したほか、ビッグネームの新作も多かったし、それぞれが素晴らしかった!
来年も素敵な楽曲が、この世の中に溢れかえりますように!
See You 2014!!!

◆BACK NUMBER◆
●2012年

●2011年

●2010年

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でROCKinNET.comをフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. 13年ぶりロッキンに出演したサザンが凄かった!ROCK IN JAPAN史上最大…
  2. ロッキンにサザン13年ぶりの降臨!昨年の桑田ソロに引き続きフェスに出る意味とは!…
  3. DA PUMPがSMAPの振付をすることが芸能界で衝撃的である理由
  4. 【ライヴレポ】ワンオク初の東京ドーム公演で見た“世界基準のバンドの風格”に圧倒さ…
  5. RADWIMPS「HINOMARU」が物議!ポップ・ソングの右傾化に不自然さを感…

関連記事

  1. 音楽

    歴代のMy Best Albumを振り返る!

    今年もいよいよ音楽を総括する時期です。油断してましたが今年は素晴ら…

  2. ニュース

    続・トランプ当選に対する音楽界の反応

    レディオヘッドのトム・ヨークは今回の米大統領選挙の結果が出…

  3. 音楽

    エアロスミスが大阪の路上ライヴに飛び入り参加w

    エアロスミスのスティーヴン・タイラー(Vo.)が先週、深夜の大…

  4. ハリウッド

    【お前の嫁そいつじゃない】ジャスティンとヘイリー夫婦が似合わな過ぎて不満タラタラな件

    いつの間にかしっぽり地味に役所婚をしていたジャスティン・ビーバ…

  5. ライブレポート

    サマソニ史上最高潮!圧巻のレッチリ!(サマソニ2011)

    おそらくサマソニ史上最高の盛り上がりだったんじゃないだろう…

  6. 音楽

    ポール、自身の版権をM・マイケルから奪還!

    11年ぶりの来日が決定して賑わったポール・マッカートニーに…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

人気の記事

[PR]
  1. ハリウッド

    【実は悪事を働いていない?】『美女と野獣』の悪役ガストンから読み解く、強さを求め…
  2. ライブレポート

    【即日ライブレポ】KEYTALKの横浜アリーナ公演は到達では無く“門出”だった!…
  3. 映画レビュー

    【映画鑑賞日記】ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス
  4. ニュース

    映画『アントマン』では味方だった猛毒蟻“ヒアリ”について徹底解説!
  5. 邦楽

    KEYTALKの八木氏はナゼ愛されるのか?その無敵な愛嬌の謎と八木氏のドラムテク…
PAGE TOP