邦楽

2011年素晴らしき邦楽たちTOP10!

c ROCKinNET.com


早いもんで、あと2週間で今年も終わりってことで、去年、意外に反響の高かった
俺が勝手に選ぶBest邦楽TOP10!を発表します!
今年もガッツリと邦楽も聴いてきましたので、僭越ながら独断で選んでみました!
批判も多々あるでしょうが、順位とか、まぁそんな気にせず気楽に見てくださいな。

第10位 「スターライトパレード」SEKAI NO OWARI
POPバンドとして着実に大衆化する方向性が吉と出ている気がする。

第9位 「A NEW DAY IS COMIN’」 THE BAWDIES
今年も最高のロックをぶっ放してくれました!おかげで1年中BAWDIES漬けでした。

第8位  「バッハの旋律を夜に聴いたせいです。」 サカナクション
俺の中では、もはや鉄板のサカナ!聞けば聞くほど癖になるスルメ曲。

第7位 「福笑い」 高橋優
「きっとこの世界の共通言語は英語じゃなくて笑顔だと思う」10年に1度の名言!

第6位 「maximum the hormone」 マキシマムザホルモン
久々にかましてくれた感じが気持ちいいです!

第5位 「Re:make」 ONE OK ROCK
この曲で、J-ROCKの王道街道を歩むに相応しいバンドとして確定した感がある。

第4位  「家族になろうよ」福山雅治
久々に老若男女問わずに「いい曲」と言えるような国民的な名曲!

第3位「Let’s try again~keisuke kuwata ver.~」 桑田佳祐
王道な桑田流POPが逆に気持ち良い!サザン休止後の桑田で一番いい曲!

第2位 「I love you & I need you ふくしま」 猪苗代湖ズ
震災系の音楽で最も心に染みた曲。音楽の力を感じることができる気がしました。

そして、2011年の栄えある1位は!!!!!

第1位 「MirrorDance」 androp
J-ROCKの新しい可能性!すごい才能がまた出てきた!

以上です!編集長!大木凡人、古い!androp聞いてる世代には通じません!
2012年も素敵な曲がこの国にたくさん生まれますように!See you 2012!!

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でROCKinNET.comをフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. 【速報レポ】My Hair is Badの初武道館公演を観る!椎木が提示した正し…
  2. 安室奈美恵の引退ツアーを観る!世界中の賛美を彼女に贈りたい!
  3. KEYTALKの八木氏はナゼ愛されるのか?その無敵な愛嬌の謎と八木氏のドラムテク…
  4. RADWIMPS「HINOMARU」が物議!ポップ・ソングの右傾化に不自然さを感…
  5. 『君の名は。』遂に北米公開で絶賛の嵐!

関連記事

  1. 邦楽

    NICO Touches the Wallsの活動終了の理由を考える

    突然の活動終了に驚き通り越して無心・・・NICO Touche…

  2. 邦楽

    ゲス川谷が再炎上で売名だとすら思えてくる

    今のところ今年の話題をかっさらってるゲスの極みの川谷絵音が…

  3. 邦楽

    RADWIMPS「HINOMARU」が物議!ポップ・ソングの右傾化に不自然さを感じる理由とは?

    つい数か月前に人気デュオゆずが「ガイコクジンノトモダチ」という…

  4. 邦楽

    バンプ新曲「虹を待つ人」MV公開

    惜しくも行けなかった8月9日のQVCマリンフィールドでのスタジ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

人気の記事

[PR]
  1. ハリウッド

    『君の名は。』遂に北米公開で絶賛の嵐!
  2. ハリウッド

    【SW神話崩壊?】北米で『ハン・ソロ』の興行収入が大コケ!その理由とは?
  3. 音楽

    ジャスティン・ビーバー新曲のスペイン語が歌えず大ヒンシュクからのブーム化
  4. ライブレポート

    COUNTDOWN JAPAN 1718 2日目ライヴレポート
  5. 映画レビュー

    勝手に選ぶ今年良かった映画TOP10 2017大発表!
PAGE TOP