過去の記事一覧

  1. 日記

    部長注目!忘年会シーズン到来!若者がドン引きする「おっさんがカラオケで歌う曲」とは!

    忘年会シーズン真っ只中である。最近は何かとハラスメントに発展することも多いので(酒の場だしね?)、上司部下共に忘年会に消極的な会社が多いそうだが、それで…

  2. ハリウッド

    映画では来日シーンはカット!『ボヘミアン・ラプソディ』では描き切れなかったQUEENの親日家ぶりを検…

    日本でも興収50億を超える異例の大ヒット名作『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』や『Ray/レイ』などを抜き去り、音楽伝記映画として歴代トップの興行収…

  3. 邦楽

    ゆず2019年春に弾き語りドーム公演決定も発表方法が批判の的に!

    ※注意※今回ばかりは、めちゃくちゃ、ゆず批判をしてるのでファンの方はご覧にならないで下さい。しかし、本文は今回の発表法についての批判でしかなく、決し…

  4. テレビ・芸能人

    【感動の最終回に賞賛が止まらない!】嫌われドラマから多くの視聴者が熱視線を送る逆転現象!「中学聖日記…

    最初は嫌われドラマであったが見事に逆転!これまでも「高校教師」や「魔女の条件」など教師と生徒の禁断の恋愛を描いたドラマはあったが、生徒の年齢設定が中学生…

  5. 日記

    東京コミコン2018に行ってきた

    フラッシュに会ってきた。ド派手な衣装でお馴染みのエズラ・ミラーだが、この日も彼だからこそ着こなせる特殊な衣装で登場。何百人の相手をしなければならない…

  6. 音楽

    【2018年日本で最もSpotifyで聴かれたBTS】それでも日本人はBTSを聴く不可思議!?

    世界最大の音楽ストリーミング・サービス「Spotify」が今年2018年の音楽シーンを振り返るランキングを発表した。世界的に見るとトップは文句無しのドレ…

  7. ライブレポート

    母となり大きな変貌を遂げた宇多田ヒカル12年ぶりのツアーを観る!

    人間活動と称した休止期間を経て再びシーンに戻ってきては衰え知らずなハイクオリティな楽曲と歌声で我々を改めて感動の渦に巻き込んだ。彼女が出て来たばかりの時…

  8. 映画レビュー

    皮肉たっぷり!Mr.ビーン健在!『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』に報復絶倒だった!

    Mr.ビーンが日本含め世界的に大流行したのが97年頃。当時、高校生だった僕は相当ハマった。嫌味っぽいが何故か愛くるしい変なおじさん。毒々しさに笑いを見出す手…

  9. 邦楽

    紅白にサザン降臨で35年ぶりにNHKホールで歌唱決定!何を歌うか予想!

    サブちゃんと言いサザンと言い紅白に箔が付いた感があるなんやかんやで日本人は紅白好きだ。視聴率低迷などと言われているが、毎年必ずこの時期になると出場歌手の…

  10. アカデミー賞

    第76回ゴールデン・グローブ賞ノミネートを見て思うこと・・・ガガは主演女優賞無理だって!『ブラックパ…

    年の瀬ともなれば年末年始映画の話題で盛り上がり(今年は超大作が不作な気もする)映画館で流れる予告も来年公開のものばかりになる。映画界は早くも2019年に…

  11. ハリウッド

    ヒカキンも登場?今年を振り返るYOUTUBE動画が史上最低評価のナゼ?

    今年2018年に起きた出来事を振り返るYOUTUBE動画「YouTube Rewind 2018」が一週間前に公開され、ちょっとした騒動になっている。も…

  12. テレビ・芸能人

    M-1暴言騒動で改めて感じた「上沼恵美子こそ最も優れた審査員だ」と言える理由

    上沼恵美子を初めて知ったのは紅白歌合戦の司会をした時だった。今以上に紅白に権威があった頃。安室奈美恵が初出場した頃だから約20年以上前と言うことになる。当時…

  13. 映画レビュー

    『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』ファンタジー映画として少し違和感・・・

    冒頭から個人的な事情を述べることに些か恐縮ではあるのだが、公私共に2018年は気苦労の多い年だった。そんな時に魔法世界に身を委ねる心地良さが、どれだけ快感か…

  14. 邦楽

    最後のAAA 桑田佳祐「ひとり紅白歌合戦」をLVで観る!

    桑田佳祐が自身のライフワークの一貫として20年間続けてきたチャリティー活動であるAAA(Act Against AIDS)の最終公演がお馴染みのパシフィ…

  15. ライブレポート

    時代の寵児チャーリー・プースの日本初ツアーを観た!

    彼の音楽は実に純粋である。純粋というのは真新しさや時代に媚びていないという意味合いだ。時代性を垣間見ない王道のポップ・ソングやR&Bである。しか…

  16. ライブレポート

    テイラー・スイフト3年ぶりの東京ドーム公演を観た!

    3年前2015年の世界ツアーは大傑作『1989』を携えての公演で大ヒット曲も満載、煌びやかにショーアップされていたので否応にも盛り上がらない訳の無い完璧なラ…

  17. テレビ・芸能人

    【話題の「中学聖日記」徹底分析】「高校教師」は高視聴率で「中学聖日記」が賛否両論な理由とは?

    昨年2017年のNHK朝の連続ドラマ「ひよっこ」で主演を務め好評を呼び、国民的女優となった有村架純が主演を務める、TBSドラマ「中学聖日記」。中学生であ…

  18. 映画レビュー

    『ボヘミアン・ラプソディ』最高の伝記映画にして最高の音楽追体験のできる大傑作!

    身震いがした。全身の細胞が躍動しているのが分かった。それだけの伝記映画であり、音楽追体験のできる大傑作が生まれたことにあらゆる賛辞を贈りたい。サマソ…

  19. ニュース

    原爆シャツ騒動でMステ出演中止になったBTSが犯した罪とは?

    BTS(防弾少年団)が様々な騒動に揺れている。騒動を知った時に思ったのは「幻滅」しかなかった。特段ファンでもないので「裏切られた感」はなかったが、大…

  20. 映画レビュー

    【時間の無駄】スマホを落とす前に眠気に落ちそうな『スマホを落としただけなのに』

    映画を観に行っただけなのに時間を無駄にした。今や大半の現代人はスマホに支配されていると言っても過言ではない。個人情報はもちろん、クレジット番号などの機密…

  21. ハリウッド

    【追悼】アメコミ界の巨匠スタン・リー逝去~映画カメオ出演を振り返る~

    マーベル作品の原作者で知られる、アメコミ界の巨匠スタン・リーが2018年11月12日(現地時間)にご逝去されました。95歳でした。数多くの傑作を生み出し…

  22. 映画レビュー

    何故か『ヴェノム』が可愛く見える不可思議?最恐で最高のダーク・ヒーロー誕生!

    ヴェノムは既に2007年の『スパイダーマン3』に登場済みヴェノムと言えばスパイダーマンに登場する悪役で有名だが、同じマーベルとは言え、今回はMCUとは異…

  23. ライブレポート

    【ライヴレポート】ポール・マッカートニー(2018/11/1@東京ドーム)

    昨年の来日公演から早くも新ツアーで今年も来日を果たしたポール・マッカートニー。平日にも関わらず東京ドームは満席だった。11年ぶりの来日となった2013年…

  24. 映画レビュー

    『イコライザー2』根底にあるのは水戸黄門のような勧善懲悪だからこそ観てて爽快!

    正義の貫徹というド直球な設定が気持ち良く、前作では理不尽な悪に虐げられてきた一般庶民を助ける、いわば「水戸黄門」や「必殺仕事人」などの日本の時代劇にも通じる…

  25. 映画レビュー

    『search』を観た!控えめに言っても大傑作!ここ数年で1番の大傑作と評したい!

    控えめに言っても大傑作である。素晴らしいアイディア、完璧な映画だ!全画面がパソコン画面で構成された映画という、その特異性に惹かれるも、それはビジュアル的…

[PR]

カレンダー

2019年8月
« 7月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

あなたにオススメの記事

[PR]
[PR]
[PR]
  1. ライブレポート

    安室奈美恵の引退ツアーを観る!世界中の賛美を彼女に贈りたい!
  2. 映画レビュー

    俺が勝手に選ぶBEST映画2016
  3. 音楽

    2017年 俺が勝手に選ぶベスト洋楽 TOP10
  4. 音楽

    ジャスティン・ビーバー新曲のスペイン語が歌えず大ヒンシュクからのブーム化
  5. ハリウッド

    【SW神話崩壊?】北米で『ハン・ソロ』の興行収入が大コケ!その理由とは?
PAGE TOP