ライブレポート

  1. 【ライヴレポート】ポール・マッカートニー(2018/11/1@東京ドーム)

    昨年の来日公演から早くも新ツアーで今年も来日を果たしたポール・マッカートニー。平日にも関わらず東京ドームは満席だった。11年ぶりの来日となった2013年…

  2. サンボマスター vs My Hair is Bad 男どアホウ夏の陣!日本ロック界最高潮のエモい対バ…

    ロックバンドは熱い存在だ。時代を讃え、時には憂い、己の内たる秘めた思いを高らかに叫ぶ。世の中を音楽で本気で変えようとか、そんな大それた思想の有無は関係な…

  3. 13年ぶりロッキンに出演したサザンが凄かった!ROCK IN JAPAN史上最大に盛り上がったサザン…

    サザンオールスターズ、ロッキン実に13年ぶりの登場であった。圧倒的完勝であった! まさに別格! 桁の違いを見せつけられた。個人的な話になるが、ロ…

  4. SUMMER SONIC 2018 1日目のライヴレポート(2018/08/18)!ノエル13年ぶり…

    今年もサマソニに来た。個人的には11年目のサマソニである。数々の世界的アーティストを見てきたフェスであるが、今年はノエル・ギャラガーという俺にとってはビ…

  5. [Alexandros]初のスタジアム公演を観る!現代のカリスマ性を兼ね揃えた正統派ロック・スターに…

    前日のエルレ復活ライヴの熱気も残っている海浜幕張のZOZOマリンスタジアム。この日は、が、元祖カリスマバンドであるエルレの翌日に同じ場所で同じ規模感のラ…

  6. ELLEGARDEN復活ライヴを観る!10年の活動休止の先にあった変わらない尊さ

    日本の音楽界において今年最大のサプライズと言って過言では無かったELLEGARDENの突然の復活。10年ぶりの復活宣言に旧年来のファンはもちろん、新規ロ…

  7. ROCK IN JAPAN 2018 4日目(2018/08/12)ライブレポート

    楽しい日、フェスの一日の時間が経過する速さと来たらない。本当に早い。朝イチから発表されたのは、来年20周年を迎えるロッキンが、なんと5日間開催をする…

  8. ROCK IN JAPAN 2018 3日目(2018/08/11)ライブレポート

    ロッキンも後半週スタート。3日目のライヴレポートを!先週よりも多少は気温も下がっているように感じるが暑いに変わりはない。今年のロッキンは過去最高…

  9. ROCK IN JAPAN 2018 2日目(2018/08/05)ライブレポート

    いよいよ夏本番、国内最大級の野外フェス“ROCK IN JAPAN”に行ってきた。このフェスに関しては個人的に今年で14年連続で参加しているが今夏は、こ…

  10. FUJI ROCK FESTIVAL ’18で日本のフェス文化は一つの高みに到達した

    2018年7月下旬。酷暑が警戒される異様な夏。連日35℃を優に超える暑さ厳しい日々が続いていたが、フジロック開催2日前になって台風12号が発生した。日本…

  11. 安室奈美恵の引退ツアーを観る!世界中の賛美を彼女に贈りたい!

    突然の引退宣言は国民的な事件となった。当然、チケットは争奪戦になった。言ってみれば、日本の芸能史に於ける重大な歴史的引退ライヴといって過言ではない。セミファ…

  12. METROCK 2018【東京 2日目】ライヴレポート

    春から夏に変わろうとしている五月下旬。毎年恒例と化しているMETROCKに今年も行く。このフェスの、個人的な位置づけとしては、これから本格化する夏フェス…

  13. VIVA LA ROCK 2018 3日目ライヴレポート

    大型連休だから各所で色々な催し物が開かれているけど、ゴールデンウィークなんて酒飲んで終わってたくだらない俺みたいな人間にとったら、春にもフェスが盛んにな…

  14. VIVA LA ROCK 2018 2日目ライヴレポート

    昨年から感じていたことがある。それは参加人数が年々増加する一方で、会場の広さは変わらないという反比例。正直、不満も多く出ていたようだ。フェスにとって導線…

  15. VIVA LA ROCK 2018 1日目ライヴレポート

    埼玉県初となる大型ロックフェスも今年で五年目を迎えるらしい。都心よりも近いこともあって初回から皆勤賞で参加しているが、何が嬉しいかって、フェスだけが行わ…

  16. THE BAWDIES デビュー10周年ライヴで感じた「好きな仲間と好きな音楽をやり続ける」ことの凄…

    本当の意味で音楽が好きと公言するなら、人気が出た後追いで応援するミーハー的な行動よりも、デビュー間もない頃から追いかけるアーティストがいてもおかしくない…

  17. 【ライヴレポ】ブルーノ・マーズの圧倒的な完璧なエンタメSHOWを観て“時代が彼を選んだ由縁”を感じた…

    4年ぶりの来日公演である。前回は幕張メッセだった。相応に動員はあったが、平たい会場で見にくいせいもあってか、ステージもさほど大きくなかったと記憶している。当…

  18. 【ライヴレポ】ワンオク初の東京ドーム公演で見た“世界基準のバンドの風格”に圧倒される

    ONE OK ROCK初のドーム公演。ロックというジャンル括りに拘らず、邦楽シーン全般で考えても世代を超えた随一の人気を誇る彼らにしては遅いくらいのタイミン…

  19. 【速報レポ】My Hair is Badの初武道館公演を観る!椎木が提示した正しいロック・バンドの形…

    2018年3月30日。九段下の駅出口を出ると北の丸公園周辺の外堀に満開に咲いた桜は、これまで幾度となく見た同景色と違って、まるで異空間。ピンクに彩られた…

  20. 【圧倒的エンターテイメント】ケイティー・ペリー来日公演を観る!

    初めてケイティ・ペリーを観る。彼女が最初に出て来た時は、まさかここまで凄いシンガーになるとは夢にも思っていなかった。格段の美人でもないし、「女の子に…

  21. ビクターロック祭り2018に行く

    今年で五年目を迎える「ビクターロック祭り」に今年も行った。特定のレコード会社の音楽イベントではあるけど、ビクターという「色」がないからいい。そもそも…

  22. COUNTDOWN JAPAN 1718 4日目ライヴレポート

    夢のような時間は過ぎるのも早く。その時間は儚い。このフェスが開始する時にオーガナイザーの渋谷陽一氏は我々をCDJロスにすると言ったが、正しくそういう気持…

  23. COUNTDOWN JAPAN 1718 3日目ライヴレポート

    フェスに行く度に連続十何年と敢えて言うようにしている。それは古株自慢とか、そういう稚拙な意味合いでは無くて、当然、それだけ自分も年を取って、体力的にも衰…

  24. COUNTDOWN JAPAN 1718 2日目ライヴレポート

    珍しく顔写真を公開してみる。SWとのタイアップ企画で写真が撮れるブースがあったので思いっきり最後のジェダイ風に決めてみた(笑)四日間、毎日、違う友人達と…

  25. COUNTDOWN JAPAN 1718 1日目ライヴレポート

    1年の終わりに相応しい過ごし方と言えば、もうこのフェスに来ること以外に考えられない。個人的には2007年から数えて今年で連続11年目のCDJである。もは…

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  1. テレビ・芸能人

    【徹底考察!】元SMAP「72時間テレビ」が大盛況!ネットはテレビに取って代わる…
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    アリアナ慈善LIVE「One Love Manchester」を観て感じたこと
  3. ニュース

    今年2018年のサマソニがガラガラの異常事態!~その原因を探ってみた
  4. 映画レビュー

    『娼年』の実写化で性に真剣に向き合った監督と、素っ裸で腰振りまくった松坂桃李に敬…
  5. ハリウッド

    【SW神話崩壊?】北米で『ハン・ソロ』の興行収入が大コケ!その理由とは?
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