邦楽

  1. 【速報レポ】My Hair is Badの初武道館公演を観る!椎木が提示した正しいロック・バンドの形…

    2018年3月30日。九段下の駅出口を出ると北の丸公園周辺の外堀に満開に咲いた桜は、これまで幾度となく見た同景色と違って、まるで異空間。ピンクに彩られた…

  2. 初の武道館公演を控えるマイヘア椎木ってナゼ好かれるのか?彼の魅力を挙げてみる!

    いよいよ今週末、我らがMy Hair is Badが日本武道館のステージに初めて立つ。ロック・バンドにとったら特別な場所である。初なら尚更。日本武道館公…

  3. ビクターロック祭り2018に行く

    今年で五年目を迎える「ビクターロック祭り」に今年も行った。特定のレコード会社の音楽イベントではあるけど、ビクターという「色」がないからいい。そもそも…

  4. a flood of circleに“また”新メンバー加入!「俺が最後のギタリストだ~」と叫んでファ…

    彼らが出てきた時は「ミッシェル・ガン・エレファントの再来か?」などと言われた。事実、今現在も日本一カッコ良いバンドだろうと筆者は思っているが、なんせ不幸…

  5. 平昌五輪閉会式でのポップアーティストの“イマイチ感”を見て感じる東京五輪への不安!

    気付かぬうちに閉会式を迎えた平昌五輪。やばいな・・・・・・俺、羽生しか観てない。もともと競技名もルールも知らないし、評価基準が曖昧な冬季競技の、どうも面…

  6. 【祝・金メダル】羽生結弦選手のワンオク愛が止まらない!五輪王者が勝つために聴いてた楽曲とは!

    もはや国宝級スターとなった二大会連続金メダル獲得した羽生結弦選手と、銀メダルを獲得した宇野昌磨選手。羽生選手の演技時の視聴率が46%だったことが判明し、…

  7. 小室哲哉は何に詫びているのか?彼の引退騒動で世間の文春批判が過熱した裏にある違和感とは!

    小室哲哉が引退する。小室世代ドンピシャの30代としては、過去に小室ブームが凄まじかったのは肌で感じていた。オリコンも音楽賞も紅白も小室一色。長者番付…

  8. 大雪なので雪の日に聴きたい楽曲を集めてみた!

    2018年1月22日珍しく大雪だった。関東地方は大騒ぎ。交通機関は麻痺するし、関東はとことん雪に弱い。とにかく、珍しく雪が積もったので、雪の日に…

  9. 月曜から夜遊びでマツコから「非イケメン宣言」受けたMy Hair is Bad椎木が2017年に放っ…

    日本のロック・シーンの未来を背負って(欲しい)と思えるバンドが2016年に現れ(結成はもっとずっと前であるが)、各フェスでも急速に人気を拡大し、年間数百…

  10. 俺が勝手に選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2017

    年末の風物詩って勝手に言ってるんだけど・・・むしろ俺一人で思ってるだけだけど、それでもいい!今年もこの企画を発表する季節がやって来ました!第…

  11. 松任谷由実「恋人がサンタクロース」がクリスマスは恋人と過ごす日という社会的呪縛を作ったと反省する(笑…

    今日はクリスマス。師走の街全体に流れる「物を買え」オーラが恐ろしくて、想定していた貯蓄額よりも数十万円少なくなるなんてのが毎年恒例になってる駄目人間な訳…

  12. 安室奈美恵の引退への想い~安室という現象が現代の日本女性像を変えた~

    突然のことに言葉を失う。安室奈美恵が引退を発表した。ここで彼女の経歴を振り返っても“言わずもがな”な事実ばかりで老若男女共通の知識である、まさしく彼女は…

  13. 【即日ライブレポ】KEYTALKの横浜アリーナ公演は到達では無く“門出”だった!(セトリもあるよ)

    ここ数年は空前の邦楽ロックブームなわけである。「好きな音楽のジャンルは?」と聞かれると、敢えて「邦楽ロック」と“邦楽”に限定する風潮が当たり前になっている。…

  14. 【全曲レビュー】桑田佳祐の最新作『がらくた』が凄過ぎた!大衆音楽ここに極まり!

    今更な感想なのである。「本当にこの人のアルバムはポップ、ロック、ジャズ、レゲエ、歌謡曲、全ての音楽のエッセンスが入っている」。過去に小林武史氏がこう発言…

  15. 賛否を巻き起こした今年のロッキンの桑田佳祐について断言できること「桑田は本物だ」

    今年のROCK IN JAPAN 2017の前半戦が終わり、まだ余韻から逃れられないでいる。今年は、桑田佳祐やB'zといった超大物から、欅坂やももクロな…

  16. 新作&全国ツアーが決定した桑田佳祐に付きまとう2つの不安要素とは?

    新作と五大ドーム含む全国ツアー発表!今年ソロ活動30周年を迎える桑田佳祐が本格始動する!まずは、以前からアナウンスされていた新アルバム『がらくた』の…

  17. SKY-HIの新曲「キョウボウザイ」が身震いするほど素晴らしい!

    今年個人的に要注目しているアーティストの一人にSKY-HIという若きラッパーがいる。数年前にロッキンの会場で、一番小さな“DJブース”でパフォーマンスしてい…

  18. この日を待っていた!桑田佳祐12年ぶりのROCK IN JAPAN出演が決定!

    思い返せば12年前の2005年の夏――当時、就職活動に喘ぎ苦しむひとりの大学生の青年がいた。就職難真っ只中の暗黒時代。不採用通知が続く中、自分らしさを見…

  19. Dragon AshのMステ初登場を見て

    キャリア20周年を迎えたDragon AshがMステに初めて出演した。kjがどんな発言をするのか興味があったので、久々に同番組を見た。SSTVなんかでも、基…

  20. 馬鹿なのか?空想力の欠如か?NHK会長の桑田朝ドラ主題歌「歌詞意味不明」発言について

    NHKの上田会長が今月11日に定例会見を行った際に、桑田佳祐が務める現在放送中の朝ドラ「ひよっこ」の主題歌「若い広場」の歌詞について、「聞き取りにくい。なかなか…

  21. ドリカムアレルギーの言いがかり感が尋常じゃないかと思った件

    大前提に特別ドリカムファンでもないことを断言しておく。「マツコの知らない世界」とかいう番組にドリカムの中村正人(B)が出演したことから“ドリカムアレルギー”…

  22. 松本人志のタウンワークCMにWANIMA登場!

    今の10~20代若者のカリスマバンドWANIMA我々30代世代のカリスマ芸人松本人志の異色コラボ。ごっつ世代にはたまらないものがある(笑)そ…

  23. 祝快挙!KEYTALK最新作「PARADISE」が週間チャートで初登場2位!

    大快挙です!KEYTALKの最新アルバム「PARADISE」がオリコン週間チャートで初登場2位を記録!主な楽曲制作をひとりで担ってきた義勝(…

  24. 第9回CDショップ大賞2017は文句なしで宇多田!

    「第9回CDショップ大賞2017」の受賞作品が発表されました。CDショップ大賞は「行かなきゃ 会えない 音がある。」というスローガンのもと、CD…

  25. 清水富美加の引退騒動が思わぬ方向へ…不倫していたバンドマンはKANA-BOONの飯田だった!

    宗教だろうが、守護霊がどうしたとか、グラビアが嫌だからとか、異様な速さで暴露本出そうが、知ったことではないし興味すら湧かない、もぅ勝手にやってくれと傍観…

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    Mr.Children25周年東京ドーム公演で感じた邦楽の良心
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