音楽

  1. 【祝・金メダル】羽生結弦選手のワンオク愛が止まらない!五輪王者が勝つために聴いてた楽曲とは!

    もはや国宝級スターとなった二大会連続金メダル獲得した羽生結弦選手と、銀メダルを獲得した宇野昌磨選手。羽生選手の演技時の視聴率が46%だったことが判明し、…

  2. 今年のグラミー賞で明確になった黒人音楽(RAP/HIPHOP)劣勢の事実と、ブルーノが勝った理由を徹…

    ケンドリック・ラマーがU2とコラボし、風刺の効いた衝撃的なパフォーマンスで幕を開けた今年のグラミー賞。ノミネートされた時から、その“黒人優位”な傾向が如…

  3. 【テイラー、エドまで】黒人優位なのに今年もグラミー賞をボイコットする歌手続出!

    散々、白人贔屓と揶揄され続けてきたグラミーではあるが。昨年末に発表されたノミネートを見て、主要部門に黒人アーティストが大半を占めていたことに世界中が驚い…

  4. 小室哲哉は何に詫びているのか?彼の引退騒動で世間の文春批判が過熱した裏にある違和感とは!

    小室哲哉が引退する。小室世代ドンピシャの30代としては、過去に小室ブームが凄まじかったのは肌で感じていた。オリコンも音楽賞も紅白も小室一色。長者番付…

  5. 大雪なので雪の日に聴きたい楽曲を集めてみた!

    2018年1月22日珍しく大雪だった。関東地方は大騒ぎ。交通機関は麻痺するし、関東はとことん雪に弱い。とにかく、珍しく雪が積もったので、雪の日に…

  6. 月曜から夜遊びでマツコから「非イケメン宣言」受けたMy Hair is Bad椎木が2017年に放っ…

    日本のロック・シーンの未来を背負って(欲しい)と思えるバンドが2016年に現れ(結成はもっとずっと前であるが)、各フェスでも急速に人気を拡大し、年間数百…

  7. COUNTDOWN JAPAN 1718 4日目ライヴレポート

    夢のような時間は過ぎるのも早く。その時間は儚い。このフェスが開始する時にオーガナイザーの渋谷陽一氏は我々をCDJロスにすると言ったが、正しくそういう気持…

  8. COUNTDOWN JAPAN 1718 3日目ライヴレポート

    フェスに行く度に連続十何年と敢えて言うようにしている。それは古株自慢とか、そういう稚拙な意味合いでは無くて、当然、それだけ自分も年を取って、体力的にも衰…

  9. COUNTDOWN JAPAN 1718 2日目ライヴレポート

    珍しく顔写真を公開してみる。SWとのタイアップ企画で写真が撮れるブースがあったので思いっきり最後のジェダイ風に決めてみた(笑)四日間、毎日、違う友人達と…

  10. COUNTDOWN JAPAN 1718 1日目ライヴレポート

    1年の終わりに相応しい過ごし方と言えば、もうこのフェスに来ること以外に考えられない。個人的には2007年から数えて今年で連続11年目のCDJである。もは…

  11. 俺が勝手に選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2017

    年末の風物詩って勝手に言ってるんだけど・・・むしろ俺一人で思ってるだけだけど、それでもいい!今年もこの企画を発表する季節がやって来ました!第…

  12. 2017年 俺が勝手に選ぶベスト洋楽 TOP10

    早いもので今年も終わり!年末の風物詩と勝手に俺だけが呼んでいる恒例企画!第8回俺が勝手に選ぶBEST洋楽TOP10 2017!いってみよー!…

  13. 【ポップ・ミュージックの理想郷】桑田佳祐「がらくたツアー」東京ドーム2日目を観る!

    冷静に部屋を見渡すと、本当に生きる上で必要な物の少なさに驚く。見栄で買ったブランドもののサングラス、衝動買いした映画キャラのフィギュア、本棚に格納しきれ…

  14. 松任谷由実「恋人がサンタクロース」がクリスマスは恋人と過ごす日という社会的呪縛を作ったと反省する(笑…

    今日はクリスマス。師走の街全体に流れる「物を買え」オーラが恐ろしくて、想定していた貯蓄額よりも数十万円少なくなるなんてのが毎年恒例になってる駄目人間な訳…

  15. 【追悼】SHINeeのジョンヒョンが27歳の若さで急逝(個人的に選ぶSHINeeSONGベスト10も…

    嘘であってほしいと思う。嫌韓とか親韓とか関係なく、純粋に音楽的に見てSHINeeは、本当に優れたポップグループでジョンヒョンは才能の筆頭だったと思う…

  16. 【速報ライヴレポ】ハリー・スタイルズ初ソロ来日公演を間近で観た!彼こそ時代の寵児だ!

    ワンダイレクションが活動休止して以来、最もソロ活動が注目されているのはハリーなのではないかと個人的に思う。クリストファー・ノーラン監督作『ダンケルク』の大抜…

  17. 安室奈美恵ベスト盤のミリオン突破がどれだけ凄いのか世界基準で考える!

    来年2018年の9月で引退を発表した安室奈美恵のベスト盤『Finally』の勢いが止まらない。ビルボードジャパンが発表した年間チャートでは、同作が、総合アル…

  18. 【速報ライヴレポ】サンボマスター初武道館で大興奮&大号泣の伝説の夜

    文字通り“伝説”のライヴだった。この三人が今日まで武道館でライヴをやっていなかった事実が意外過ぎて、ようやく初めてそのステージに立つと聞いて、どんな光景が広…

  19. 【速報】第60回グラミー賞のノミネートが発表!今年の候補には異変が・・・黒人アーティストが多数!

    早いもので、来年2018年1月下旬に授賞式が催される「第60回グラミー賞」のノミネートが発表された。年末に向けて徐々に街中が慌ただしい空気感になってくる…

  20. 【遂にキス現場をキャッチ!】結局は別れられない二人・・・ジャスティンとセレーナが“まさか”の復縁❤

    腎臓移植手術後に元気な姿を公の場に見せ、世界中のファンをほっとさせたセレーナ・ゴメスだが、恋人であるザ・ウィークエンドと電撃破局した。その後、すぐさま入…

  21. 【YOUTUBE誕生のきっかけ】来年2018年のハーフタイムショーはジャスティン・ティンバレークに決…

    来年2018年の2月に行われるスーパーボウルのハーフタイムショーがジャスティン・ティンバレークに決まった。なんとも無難な抜擢に少し幻滅だ。彼は米音楽界きって…

  22. またもコンサート会場が狙われる「米国史上最悪の銃乱射事件」から音楽ライヴ運営の将来を考える

    米国史上最悪の銃乱射事件が発生マンチェスターの大惨劇から数か月しか経過していないというのに、再び音楽ライヴ会場で許しがたい事件が発生した。事件が起こ…

  23. 【戻れるものなら戻ってみろ!】ゼイン「1D」復帰の可能性は0%じゃない?

    2015年3月に「普通の22歳になりたい」というキャンディーズのような理由で、人気絶頂だったワン・ダイレクションから脱退することを突如発表したゼイン。そ…

  24. ジャスティン・ビーバーがマリリン・マンソンを怒らせちゃった((汗

    日本の若い世代は何十年も「最近の若い者は」と言われてきた。言われた若い世代が年を取り、自分よりも下の世代に同じことを言うサイクルを何度も繰り返す。年功序列の…

  25. 安室奈美恵の引退への想い~安室という現象が現代の日本女性像を変えた~

    突然のことに言葉を失う。安室奈美恵が引退を発表した。ここで彼女の経歴を振り返っても“言わずもがな”な事実ばかりで老若男女共通の知識である、まさしく彼女は…

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    お前が行くヤツ、それ本当にフェスと呼べるのか?フジロックが世界の最重要フェス3位…
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    またもコンサート会場が狙われる「米国史上最悪の銃乱射事件」から音楽ライヴ運営の将…
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    【ジャスティス・リーグ公開記念】いま最もホットなハリウッド俳優“エズラ・ミラー”…
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